自宅で。
2009年のアメリカの作品。
監督は「マーダー・ライド・ショー」のロブ・ゾンビ。
あらすじ
兄マイケルを自らの手で殺害した女子高生ローリー(スカウト・テイラー=コンプトン「ジョーズ…
なんか前作よりもグロさ増した?前作見てからちょっと時間空いたからあんまわかんないけどめっちゃグロに力入れてる感はある。
ルーミスがマジクソ。ムーブがクソ。もうずっとクソ。ドナルド・プレザンスに対す…
前作でマイケルを殺したローリーだが、マイケルの悪夢に悩まされている。
ルーミスは新しい本を書いたが、金儲けのことしか考えていなくて性悪。
新しい著書で自分の真実を知ったローリーは、母親の幻覚を見る…
前作よりメタル的な世界観(特に白馬と女神がメタルのジャケットっぽい)が強くなり、ロブゾンビの持ち味が出ているように思える。ただそれが作品的にプラスの効果を生んでいるかと言えば、そうでもないのが痛い。…
>>続きを読むディレクターズカット版を先に鑑賞
結論から言うとハロウィンシリーズで一番好きではない
マイケルの出番も見せ場も少なくて残念
デボラさんが殺しを応援する幻覚が見えるようになったマイケル
それは母の生…
夜観たせいもあるかもだけど、眠たくなった
血みどろに、惨殺にすればいいってもんじゃない
まあマイケルはそういう殺人鬼なんだろうけど
その場に居たり、身内とかが巻き込まれてたりしたら…って思うと怖…
リメイク第2弾。
マイケルが出てなければ別の映画かと思うくらい雰囲気が違った。
モノクロのシーンが昔のヴィジュアル系MVみたい。
全体的に画面が暗過ぎて見えにくかった。
ローリーがずっと錯乱して泣き…