このレビューはネタバレを含みます
「病室を囲む4枚の壁が私を絶望させる。自分の魂と2人きりで過ごすしかない」
1952年
「これが私の現実。私に平穏はない。
それでも、笑いほど価値あるものはない。
笑って自分を解放すると力がみなぎ…
フリーダ・カーロの本を読んで好きになったので映画も鑑賞。本とは違う切り取り方?に感じられて、フリーダの人生をまた違う角度で見ることができて良かった。
交通事故で体の自由を失ったとき18歳だった…
言葉は伝わらずとも感情は読み取れると知りました。
英語とスペイン語に触れてからまたみようと思います。
人生を歩むのは並大抵ではないですね。
死、恐怖、悲しみ、嫉妬、愛、痛み。
いろんな障害を乗…