友達に誘われてKscinemaで鑑賞
なんか自分の人生と重なるところがたくさんあった
20代前半の少し病んでる?女子たちのリアルな感じが描かれていた
主演の方がトークショーで今の自分と違う人みたい…
2026年劇場鑑賞3本目
少し前にK’scinemaで「黒の牛」を鑑賞した際に見逃していたこの「天使たち」の再上映を知っての鑑賞。
主演の龍村仁美さんは若手監督としても注目の逸材。過去に彼女の舞台…
天使たちを見るのは3回目だった。
1回目は新橋の試写会。2回目は雑魚ドのライブ。3回目は自分が登壇した「東京サバイバルガールズトークショー」だった。
ないまさんにトークショーの時に「すずなちゃん、…
主人公の彼女たちが絶望している背景がたいして描かれていなくて、なぜあんなに絶望しているのかがわからなかった。
ガールズバー(ガルバ)で働いているから、ということ?
合わないならさっさと辞めたらいいじ…
新宿歌舞伎町のガールズバーを舞台にした女性キャスト達の人間模様。劇中の音楽がすごくかっこよくて、映像も凝っていた。
大学生くらいの年齢で新宿歌舞伎町のガルバで働くような女子達ってこういう感じだよね…
最近、この性を生きることの喜びであったり悲しみであったりやるせなさであったりをずっとぐるぐると考えていたから、今見ることができてよかった。
ファーストピアスもだけど、2人を映す引きのカットがとても好…
今年もムーラボの季節ですね、ムーラボとOPだけには抗えないマシンボーイやが、数年前は両方年末近い同じ時期の同じ時間にやっていてただでさえ少ない上映で観れるん限られるのに……って地団駄踏んでいたが、今…
>>続きを読む出演者の絵力が強い。
まずそれだけで引き込まれる要素
煌びやかな歌舞伎町の影で
必死にもがく子達みてて
心に刺さるものもあり、
ラストは
小さな居場所に気づけた幸せを
共有できた気がした
死ねない…
©『天使たち』製作委員会