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スパゲティコード・ラブ(2021年製作の映画)

上映日:2021年11月26日

製作国・地域:

上映時間:96分

3.7

あらすじ

『スパゲティコード・ラブ』に投稿された感想・評価

E
2.7

東京で暮らす13人の若者たちが、それぞれ夢や恋愛、人間関係に悩みながら生きている。大好きなアイドルへの気持ちに区切りをつけようとする配達員や、歌手になる夢を諦めようとする女性、SNSではたくさんの人…

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🟦
群像劇なのは、色々な立場の人物がいるからこそ色んな人が誰かしらに感情移入できたり、違う視点での考え方とかに触れられる良さがある中で今作も色々な人物に触れることはできるが、少し薄くも感じてしまった…

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よ
-
このレビューはネタバレを含みます
三浦透子さんと倉悠貴の話は応援してたので、2人はハッピーエンドでよかった。

三浦透子さん歌が上手いし発音も上手いし、エンディングでも歌っててびっくり。多才な人なんだなあ。
まだみてないけれど、たぶん世界で1番の映画。

1.0ですね
3.8

若者のリアル、苦悩を描く群像劇。

とてもよかった。SNSにつぶやくような心の声をナレーション的に入れて孤独感をそれぞれ有効的に表現した。

才能、プレッシャー、依存、夢の失望、人との付き合い方など…

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4.1
好み。
古畑新之さん、はじめて知ったけど、めっちゃよかった。
ちょっとの希望もよかった。
3.0

懐かしい気持ちになった!若者だった自分を思い出した🌈上京したいとか、大それた夢があったわけじゃないけど、何者かになりたいって思ってた

きっとみんなそれを経て、無難な大人になってく人が多いんかなあ👓…

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結構好き系映画だった
カメラワークちょっとキモかったけど

不幸せなラブアクチュアリー
良かったの古畑新之くらい
シーンが次々変わって余韻もクソもない
4.7
幸せになりたいから執着しない。
執着することは好きであること。
東京は夢に殺される場所って笑笑
中々抉りに来る映画でした。

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