最近多い歌舞伎町トー横が舞台の映画。
今作もその一つ。
座組に若い方が多いのかなという印象。
良くも悪くもチャレンジ的でサッパリしてる感じを受けた。
そこが重たい話ながらも逃避行ということで作品の…
横浜国際映画祭2026にて、県民共済シネマホールで鑑賞。
舞台挨拶付き。
登場人物の背景や描写があまりないまま、事件が起こり逃げ回られてもなかなか感情移入ができず、序盤はかなり視聴者が置いてけぼり…
たった1日、いや数時間であんな信頼関係が生まれるのはトー横だから?
主人公が憧れのトー横女子と出会ってから距離が縮まり、あれやこれやに巻きこまれるのだけど、その距離の縮まり方に疑問があってうまく入り…
ちゃんとAbemaが作ってそうな映画だった。
歌舞伎町、新宿なんて少し走れば出れるのにずっと、うろちょろしてるから逃げられないんだよと思ってしまう。
保護職員と売春斡旋の男二人の関係性もよく分からな…
【わからないのが歌舞伎町】42
イケメンふたりが眼福なのだが、いやそのメリオの金もらっちゃいけないって考えなくてもわかるだろエドよ。そして、飛鳥がなぜ日和にひかれたのかはわかるが、日和がなぜ飛鳥を…
Theater Guildにて監督の舞台挨拶付きで鑑賞。ひとまず言えるのはTheater Guild良すぎる。さながら家で観ているような感覚。
理由はどうあれ歌舞伎町に行き着いた2人の女の子を描い…
Filmarks開いて初めて知ったんやけど、この監督2024年にも東京逃避行ってタイトルでショートフィルム作ってんねや。
Abemaか…まぁどうせ配信なんやったらまた今度ってことで。
トー横はゴミ…
自分とはかけ離れた状況、家庭環境だからこそ、強く考えさせられた。
この映画で現実の全てを理解することはできないけれど、少女たちの想いを考えると胸が痛くなった。その現実を「知らない」で終わらせてはいけ…
©2025 映画「東京逃避行」製作委員会