ブロークン 復讐者の夜の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ブロークン 復讐者の夜』に投稿された感想・評価

chan
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#ブロークン 復讐者の夜
キアヌ・リーヴス、デンゼル・ワシントン、ボブ・オデンカークに匹敵するハ・ジョンウ。底流に静かな狂気が一貫して流れていて、見応えあり。途中、ミステリー要素も加わり楽しめそうだ…

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3.0

ミンテの弟ソクテが死体となって発見され、ソクテの妻ムニョンと娘が行方不明だと知る。ミンテは手がかりを探すなかで小説家の男ホリョンと出会い、彼のベストセラー小説「夜行」の中で弟の死が予言されていたこと…

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3.2

主演はハ・ジョンウ。
元暴力団員で現在は日雇いで暮らす主人公のもとに、唯一の家族である弟が遺体で見つかったという知らせが届く。
同時に弟の妻と娘も行方不明だとわかる。
失踪した妻の行方を追いながら、…

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2.5

びっくりするほどしょうもない内容だった…いい役者揃えておいてこれなの?というか、これだけの役者揃えてミステリー感も出しながら物語の中心がクズ兄弟の絆なのがしょうもなすぎる…小説家と悲惨な人生を送る女…

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3.5

元暴力団員のミンテ。今は日雇いで日銭を稼ぐ日々。ある日、電話で伝言を残した唯一の家族の弟が行方不明に⋯。ミンテは弟を探すために再び暴力の世界へと足を踏み入れる。

冒頭はダークノワールでミステリーぽ…

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続くの?(続きを描かなくてもいいけど)
大まかには理解して何となくいい感じの部分もあったけど人物関係が分かりづらかった
ベトナム行きの飛行機内で鑑賞。
全部が中途半端で中身薄い映画だった。
キャストの無駄遣い。
IPPO
2.4

ハ・ジョンウ主演作なんだが、微妙とのレビューが多く鑑賞を後回しにしていた一作。

悪の華でもファイト一発系諦めないマッチョマンでもなく、「ムショ上がりの日雇い労働者」というハ・ジョンウの枯れた雰囲気…

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「韓国映画が衰退モードに入った」という、良くない噂を耳にする。
民主化より約10年を経た90年代末の「韓国映画ルネッサンス」から、2019年カンヌ映画祭での『パラサイト』パルム・ドール受賞に至る約2…

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3.0
かなり可もなく不可もなくな映画。キャストが豪華なのにもったいない。
中身が薄いので仕事終わりの疲れた頭でもサクッと観られます。90分だし。そういう意味ではいい映画だけど、面白くはないです。

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