あいつだの作品情報・感想・評価

あいつだ2015年製作の映画)

그놈이다/Fatal Intuiton

上映日:2016年04月16日

製作国:

上映時間:109分

3.0

あらすじ

「あいつだ」に投稿された感想・評価

Natsu

Natsuの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

ミステリーかと思いきや、
どシンプルに犯人判明しちゃう。

どちらかと言うとヒューマン系?
クセも全くないので、物足りなさすぎた。
29080328

29080328の感想・評価

2.8

このレビューはネタバレを含みます

タイトルとポスター写真知ってる程度でしたが、Watchaまもなく終了とのことで視聴。

いや、オープニングのキャスト名出た瞬間にあーこれユヘジンさん犯人じゃんって思ったら、案の定犯人でしたわろた。

私的にはまずそこが残念。こう言う作品で犯人も有名キャスト使うなら、オープニングから名前出して欲しく無かったな〜〜〜

ミスリードとして遠い親戚のあのおじさん出してましたが、ちょっと知的っぽい節があるので多分違うなと思い。(母なる証明は逆だったけど

でも犯行動機は流石に予想できませんでした。あ〜そう来たかと思って。

にしても正直シウンは媚び売ってる、ってほどでも無かったと思うんだけど、、、
お得意様だからって言う特別視してるのは見て取れるし分かるけど、十字架のネックレスのおばさんほど酷くなかったのにと思って。
あれかな、生理とか遠慮なく曝け出してきたところとかそう言うのも不快だったって事なのかな。。。いや薬局、、って思うけど。

とりあえず言いたいのは、みんな人ぶん投げられる力やばくない?そこだけ急にオーバーなのがじわじわ来て。(笑)
警察のおじさんもユヘジンさんも、チュウォンの方が大きいしガタイもでかいのに、持ち上げたり吹っ飛ばしたり出来るのまじやばいって思って😂😂
同時に主人公への黙らせ方荒いなとも思うけど🤣

あとは人の死に方が見えるって言うオカルト要素もあって、全体的にはありえね〜な話なんだけど、(たぶん)ありえね〜な部分以外は実話ベースの模様。

モチーフの元ネタは1999年釜山の海面村で変死体で発見された女子大生の父親が、ある青年を犯人と直感して6ヶ月間追跡した話だそう。

評価としては、そもそもシウンを信じ過ぎじゃね?それなりなリスクはあるよね?って感じみたいでした。言われてみれば確かに。でも本作はシウンを信じないと先に進めない、、、☆

とりあえず犯人先に読めちゃった残念感からこの評価です。

ユヘジンさんがサイコな役は初めてだったな〜いつも良い人役が多かったので。

チュウォンはたぶんだけど若干ふくふくしてた時かしら?あんまりチュウォン見た事ないのであれなんですが。

イユヨンさんはディーバでも若干取り憑かれた感じになっていて、こういう役多いのかしら😂😂こういう役は演じるのも大変そうだなと思って。

まあそんな感じかな、スリラー?だと思うけど、そんなに怖い感じでもなく、割と軽く観れるような作品だったと思います。

余談ですが、韓国版のポスター写真はチュウォンとユヘジンさんが写ってるので、もう観る前からネタバレです🤣🤣🤣
coco

cocoの感想・評価

3.3
犯人割と早い段階でわかるんだけど
もしかして別の人?思ったら深読みし過ぎでした😂

カルト要素もあって
能力持つ巫女さんいたり🥺

色々詰めんであって
ごちゃごちゃ
だけど、私は意外と面白かった🙌

このレビューはネタバレを含みます

ホラー要素、サスペンス要素がいい具合にミックスされてる映画
犯人がわかる瞬間ゾッとする
疫病神イシウンが最後可愛くなってる
ラブストーリーに続くようにすら見える
こんなに早く犯人分かっちゃうと
何だかなぁ…😅
しかもイマイチ迫力に欠けるというか…
揉み合いのシーンは強そうなんだけど
やっぱりアレがね…
強そうに…というか
怖そうに…というか
もう少し狂ってる感じのアレの人の方が犯人確定してからの話がもっと締まるんだろうけど…
実話ベースなら
きっと本当の犯人も
こんな感じの人だったのかなぁ…

皆さん書いてるけど
まさかのオカルト要素ありに
へっ!?🙃ってなりましたが
これはこれで良しとしますか😁
Synovu

Synovuの感想・評価

-
記録用。2022/6/26
両親を亡くした兄妹。妹が失踪し遺体で発見される。兄は霊能者の協力で犯人と覚しき男を見つけるが…。韓国。一応サスペンスなんだけど、捻りが少なく直線的で、余り意味のない心霊要素を混ぜたせいで中途半端に。嫌な人間ばかりだし、真相も大したことないし、面白くない。
しゅう

しゅうの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

評価低いですが、自分的には全然悪くなかった!いや、むしろ面白いじゃんって感じです。
犯人はもしかしてもしかするとあの人ではないってならないかな?と思いながら見てましたが、そのままでした 笑
それはそれでいい。

犯行動機(酷くて悲しい…)、それに関係するオカルト要素、そこからヒントを得る巫女的女性、独特な儀式(実話かららしい)、色々詰め込んではいますが、無駄な感じはしなかったし、最後ちゃんとまとまって終わって良いラストシーンでした。

ユ・ヘジンさん、好きです。
あいつだ
あなごだ

そんな作品(笑)

相も変わらず韓国警察が無能過ぎて引きます。

しかもこれ実話ベースだとか。
ドン引きだぜよ?!

そこにオカルト要素を入れるのは、どうかと思った。
そこも実話なの??



立ち退きを迫られている寂れた漁村。

ジャンウは妹ウンジと二人で、なんとか生活していた。

しかしある日、何者かにウンジが殺されてしまう。
そしていつも通り警察は無能で動かなかった。

そこでジャンウは、"人の死に様"が見えるというミンホと共に犯人を探すことに。

すると薬剤師ユ・ヘジンがどうにも怪しくて……



なんかユ・ヘジンが祈祷師で誘拐された人を探す実話思い出した(笑)

韓国って結構オカルト捜査もやるのかな?
まあ警察があれじゃあ、超自然的なモノに頼りたくもなるか。

だとしても、この辺りはいらなかったなぁ~

特典映像にインタビューやメイキングがあって面白かったです♪

アナゴさんは相槌王だそう(笑)
やっぱ一人だけ貫禄あるわぁ~

何故かキャストをパンにたとえ始めるのも意味不明で可愛かったw

ちなみにまだ若い頃だからか、灰汁は薄め☆

作品は大したことなかったけれど、特典映像でほっこり出来たのが良かったですw
重めのフィルムノワールを期待していたら、まさかのオカルト要素が絡む振り返るとだいぶヘンな話。
終わらせ方や芝居のうまさ、予測できない展開など光るものがあって、最後まで楽しめるけど。

しかし韓国映画に出てくる警察というのはとにかく無能である。だいたい杜撰な捜査や職務怠慢などで主人公の邪魔をする役か敵役。
主役が刑事の場合もほとんどが不正を働く悪徳刑事だったりして。
こういうヒットしてなさそうな作品でも例外なく警察は役立たず。ここまで毎回だと逆に〝韓国映画を観てる!〟という気になり、ちょっと嬉しくなる。
ossyaaa

ossyaaaの感想・評価

3.2
ホラーサスペンス。無能警察。犯人がなんで殺意抱いたとかのシーンがよく理解できなかった。ミニはいたり赤リップ塗ったら誘ってると思われるのきも。40%が身内って韓国の方が日本よりデータしっかり取ってるやん。
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