デス・トーキング 死の連鎖のネタバレレビュー・内容・結末

『デス・トーキング 死の連鎖』に投稿されたネタバレ・内容・結末

怪しげな老人が主導して若者4人が怪談話をするオムニバス形式ホラー。
4人中後半の2人はビジュアル面やゴア表現を楽しめた。前半は良いところが見つけられなかった。
正直面白さのピークはそれぞれが語り始め…

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話のメインがオムニバス形式なのでどれも軽い内容。なので飽きてくる。

現実的には自分なのに自分にしか見えないクリーチャーのせいにする完全にXファイル案件な1話、呪われた蓄音機と共に昔バレリーナだったお婆ちゃんが不気味な踊りを披露する2話、スワッピングに息巻いていた旦那…

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ラストは話した怪談話が現実になった感じ?
ながら見ならいける
なにこれ!クソつまんないんですけど!
子供向けのお話集めましたみたいな。

4つめの話と後日談のためだけの作品と言ってもいいかもしれない。
まあ後半になるにつれて話がマジだからまあギリギリ良いか。
退屈な話も多かったけどオムニバスではこれありがちだし1つでも少し面白い話があ…

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だいぶ綺麗で見やすくわかりやすいVHSってかんじで大好きだった。こういうのずっと見ていたい。必死な主人公の話を信じない人々が勢いよくしんでいくの大好き。
オムニバス的ホラー
それぞれはそこまで悪くない
が
正直オチの意味がワカラン
語った話が現実になるとかだと辻褄が合わない

これを観ていると、たとえば「マスター・オブ・ホラー」や、「ギレルモ・デル・トロの驚異の部屋」がどんなに粒揃いでちゃんとしたアンソロジーだったかがわかる。
まず第一話。金を返せ!と追われる男。倉庫に逃…

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話した怪談が現実になってしまう的なこと?

「死者は聞いている」=小説家(と他の3人)のこと?

???

もう一周すればわかります???

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