
自分が歩むかもしれなかった人生を体は自分なのにできなかった、
家族とも今までみたいには話せない。
戻る方法も分からない。
苦悩があったが、うまく隠し順応できてるフリをした。
まなみ(外見はりく)はず…
芳根京子の映画。
実際に芝居する芳根京子を見つつ
男の中身を芳根京子に脳内変換して見てたためぜんぶ芳根京子。
学生時代の西川愛莉もかわいかった。
SFなんだけど入れ変わり直後のお決まりを
潔くカット…
原作も2人のさまざまな時期を章ごとに行きつ戻りつしながら進んでいくが、映画も同様の進行で、さらに絞り込まれて短くなったエピソードが次々と登場するので、どうも原作のダイジェスト感が否めないところはあっ…
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入れ替わりのリアル。「転校生」や「君の名は」のような刹那な青春きらめきの先にも人生が続いてしまう葛藤と残酷。ほんとうは自分が経験するはずだったかもしれないときめきや喜びや哀しみ、それぞれの性格や男…
人の人生を生きる2人の生き方、家族や友達誰にも言えないもどかしさ、見ている間水の中に潜っているような息苦しさを感じた。でもだからこそ今自分が堂々と生きられていること、感謝を真っ直ぐに伝えられることた…
>>続きを読む………もう設定から嫌な予感がしていた…こういう映画は苦手だ…………。
二本立てだからと観たけど、正直観なくてよかった……。
以下、久しぶりに酷評。
入れ替わって15年という設定は置いておいても、…
もしも男女入れ替わり物語が終わらずに進んでしまったら、という思考実験的な映画。
子どもから大人へなるにつれて人生に背負うものが出来てきて、戻ることと今の人生を継続することの天秤に悩み揺れ動く気持ちの…
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