大林宣彦監督の尾道映画3部作の1作目
小林聡美と尾美としのりの2人でした到達できなかったかもしれない2人の入れ替わり劇
まるでジブリ映画の男の子のような疾走感のある小林聡美
それからラストカットの遠…
さよなら、あたし。
さよなら、俺。
尾美としのり小林聡美二人の野暮ったさが輝く。
尾美としのりの男子更衣室の臭いが充満しきったような青臭さ。
小林聡美の男の体に入れ替わった時のリアクション。
嗚…
原作『おれがあいつであいつがおれで』を読んでて大好きなため。結構原作が忠実に再現されてたなという印象。
基本コメディタッチなんだけど、一美が精神的にやられて終盤は重暗い雰囲気になるのがリアル。2人…
本作は、他作品の私駄文レビューに"イイね"を推して頂いた方の頁にたまたま立ち寄った流れで思い出したのだ。
懐かしい…ひたすら懐かしい。
己が当時に観た年齢時期が良かったのもあり、端的に表して"楽し…
いわゆる尾道三部作の一作目。大林宣彦監督の穏やかなお人柄を反映した作品です。
男女が入れ替わる話の元祖は遠く平安時代の『とりかへばや物語』。
でも映像作品としては本作が元祖でしょう。
以後は数多くの…
当時青春時代を送っていた者にとっては忘れがたい一作。大林宣彦監督の尾道3部作の第一弾。
男女入れ替わりのストーリーは後のクリエイターたちに多大な影響を与えていると思う。
主演二人のピュアさは、今の時…
リメイク鑑賞後に視聴。大体最初に観たほうが面白かったって感じること多いけど、これに関してはオリジナルのほうが好きだった。無駄にドラマを挟まずずっとコメディ。
尾道の町並みと海が印象的。
あと、こ…
時かけみたからこっちもみた
尾道三部作
なんか好きな映画
宣彦の映画はハウスとこれだけ好き
あとはあんまし好きじゃないってことが後々色々みてわかった
セルフリメイクはみるからにつまんなそうだから避け…