多分死ぬんだろうなってわかっていたのにめちゃくちゃ泣いた。
お母さんに死にたくないって泣く場面が自分と自分のお母さんと重なって涙が止まらなかった。
人はいつ死ぬか分からないから今から思っていることや…
誰か死ぬ系の話は泣かないわけないから観るの辛くて避けてたけどきっかけがあり鑑賞
私たちが過ごす日常が当たり前じゃないこと、支えてくれる家族や周りの人に感謝を忘れたくないと改めて思いました。
最寄り駅…
2022年
2026年33本目
4年前に一度見ていたはずなのに、全く気づかず2回目を見終わってた。笑
人生は有限であること
自分の大切な人に対して
今の自分の接し方は、そのままでいいのか?と考えさ…
どんだけ悲しくても、願っても死んじゃうって分かってたから悲しかった。最期の瞬間まで誰かのために自分の時間を使えることも、自分のことより誰かを大切にできることも素敵なこと、素晴らしいこと。泣けた。映像…
>>続きを読む難病モノの映画は他にもあると思うけど、これは何かハマれなかったかな。何でだろ?茉莉さん妙に落ち着いてますよね。もっと狂おしくジタバタして取り乱しそうにも思うけど、何かシレっとしてて、上手く共感出来な…
>>続きを読む春のイメージって出会いと別れだよね。相反する2つの事象をつなぐ桜ってなんだか神秘的…同窓会で出会ってから距離を縮めていく2人。お姉ちゃんがまつりに手術を提案するシーンがすっごく息苦しいけど家族愛を感…
>>続きを読む©2022映画「余命10年」製作委員会