ドーナツは好きです。大概のドーナツが好きなのでドーナツ屋さんではいつも悩んでしまいます。直感と気分で選ぶのですが、大概のドーナツが好きなので結局どれを選んでも後悔なく美味しいです。結局わたしは、コー…
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街が主役、というか、街があるからこその映画のように思う
そこに暮らし、日々の喜怒哀楽があり、時には耐え難い苦しみもある
そういうものを何も言わず温かく包んでくれる街
あたりまえだけど、映画…
過去鑑賞。
神楽坂が舞台ということで、44分と短い作品ではあったが、舞台挨拶付き上映で観た。
私も神楽坂で何年か過ごしたので、思い出深い場所。穏やかな空気と人、路地裏の石畳もそのままに映し出されて…
とても好きな作品でした🍩 𓈒𓏸
「憧れます」
ドーナツ屋さんの静かな時間や,人と人との少しの距離感がとても心地よくて,何気ない行動や表情が,誰かの支えになっていることをそっと教えてくれるようで…
接客というコミュニケーションの中で、互いに気づきを与え、与えられる。そんな心の交流を描いたホッコリとする作品
私が好きな音のひとつである紙とペン先が擦れる乾いた音から始まり、ドーナツの穴をくり抜く…
©映画『ドーナツもり』