接客というコミュニケーションの中で、互いに気づきを与え、与えられる。そんな心の交流を描いたホッコリとする作品
私が好きな音のひとつである紙とペン先が擦れる乾いた音から始まり、ドーナツの穴をくり抜く…
こ、これは🍩食べたくなるじゃないか〰️🤤💕
神楽坂のドーナツもりは本当にあるんだね。
というかこれは宣伝でもあるのかな🤭
オーナーさんはフランス菓子を修行されたようです。
近くなら絶対買いに行…
大きなうねりもなく、短編でみやすい!
人はなまものだからね。
カエルもいつかはジュゴン?(なにか忘れちゃった)になるかもね。
好きは最大の褒め言葉。
とか面白いセリフが詰まってた。
雰囲気が独特…
悪い意味で無神経な主人公の言葉が相手を傷つけそうで、見ていて会話が怖かった。
あと、ドーナツはプラスティックの容器に入れられてると魅力が半減するんだと発見した。エンドロールのドーナツの穴が揚げられて…
「(穴を)埋めたいから(あなたは)ドーナツ屋で働いてるんだ」的なセリフがあったけど、むしろドーナツ屋は穴を作り出している方では、と反射的に思った。
でもドーナツもりは、穴(真ん中の丸)も商品として…
©映画『ドーナツもり』