フェミニズム 突風 そして政治の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『フェミニズム 突風 そして政治』に投稿された感想・評価

おそらくハリボテのロン毛(背中向けてる)
にワンシチュエーションで演技する女優さん。
対峙するのが母親の設定の時と恋人の設定の時の表情やしぐさがまるっと変わるのはさすが。
DVする男はすぐ手が出るけ…

>>続きを読む

いつも通り詩性の強い作風ながら、今回はいつもより少し難しい。

今回はグロもエロもない、女性の独白。
当初は抑圧的な母への反抗から恋人を作ったが、その男がDVクズ野郎で、女性はその男を殺したか、最低…

>>続きを読む
6本の短編からなる『ホルモンズ』

タイトル隠して作品観てタイトル当てるゲームしたら半分も当てられる気がしません。
寝てないのに内容を思い出せない(コレ書いてる時点で観終わって1時間経っていない)
2.5

ベルトラン・マンディコ監督の2020年の短編映画で、「ホルモンズ」という短編集の5本目。今回の特集で上映されている中では一番新しい作品だ。全編青い色が印象的で、女性を映しながら語られる。

ちょっと…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事