『ホルモンズ』5つ目の映像。
アートはリピートしがち!
アート映像!
話し相手は母親の造形ぽいのに、彼氏にもなる。
なんだ?一人芝居を延々ループで見せられる。
草原だか森だかの環境音が体内の音…
ベルトラン・マンディゴ監督
『ホルモンズ』
6つの短編集5作目
エレナ・レーヴェンソンさん
1作目からずーっと出ていると、ここでやっと認識した😅
今回は変態的な内容は封印
母親に愛されたい…
「死と性が入り混じる世界」
ベルトラン・マンディコ監督が2013~20年に制作したエロスとタナトスがないまぜの倒錯的なダイナミズムが漲る6本の短編集『ホルモンズ』の中の一編。ジェンダーや身体表現を…
おそらくハリボテのロン毛(背中向けてる)
にワンシチュエーションで演技する女優さん。
対峙するのが母親の設定の時と恋人の設定の時の表情やしぐさがまるっと変わるのはさすが。
DVする男はすぐ手が出るけ…
いつも通り詩性の強い作風ながら、今回はいつもより少し難しい。
今回はグロもエロもない、女性の独白。
当初は抑圧的な母への反抗から恋人を作ったが、その男がDVクズ野郎で、女性はその男を殺したか、最低…
詩的!印象的な音楽と移り変わりのない映像。
内容があまり入ってこなかったので自分の解釈が合ってるかは全然わからないが、あらすじとタイトルから察するに、「彼」と呼んでいるのは自分の中の男性性、もしく…