沢尻エリカが出演していたので。映画作品は久しぶりではなかろうか。彼女が放ったという20年程前の「別に」というのが不遜ではないかということで激しい批判を受けたのだが、わたしには「何で?」としか思えない…
>>続きを読む記録用🐨2026
内容はあらすじ通り…というか、そうなるよね〜となった。途中沢尻エリカさんが成田凌さんに「あっという間に仕上がりましたね!」て言ってたんだけど…風貌のせいなのか演技力のせいなのか、あ…
共感・感動 一切ゼロ
予告を見て期待してただけに残念
承認欲求で人が変わってしまう…
いやいや、元からちょっと変な人やったが…
妻が嫌な奴すぎて、
亡くなったところで悲しさが微塵もない
本当…
ワクチンへの思想的な要素も絡み、個人的には冒頭から若干の拒否感を持ってしまった。
確かに妻が亡くなったことはこの上なく悲しいことだけど、ワクチン打つ時は自己同意の上で打つし、不審死と思うなら調べるべ…
誰にでもわかりやすいテーマ、成田凌、沢尻エリカが出ていることで最低限の安心感は確保されているのになんでこんなにもフィルマークス評価低いのか疑問だったが、始まってすぐに納得できるレベルで面白くなかった…
>>続きを読む★アサオカがワクチン接種後の妻の急死からアンチワクチンを訴え、界隈でヒーローになるが、実際には妻の元カレの医者への復讐心からの行動だったことが明るみに出て、アサオカの世間の評判が一転する話。(メディ…
>>続きを読む人は信じたいことを信じるだけ
森で焚き火してゆったりして森からの不思議な音に正体を探しに行くくらい好奇心のあった男が、森の物音そっちのけでスマホの画面に齧り付き盲目的にネットの情報が真実だと信じる…
妻がワクチン接種翌日に亡くなって、主人公はワクチンのせいだと医者を糾弾し、SNSや動画配信もやって祭り上げられ一躍時の人になるがどんどんおかしくなっていきます。
妻が生きていた時は妻のことを少し嫌…
『キャラ設定にムラがあるも、テーマ性は時宜を得ている注目作』
沢尻エリカの映画復帰第1作となった本作は、日本版「ブゴニア」とも言えるように、陰謀論に傾倒していく人々の姿をシニカルに描いた作品でした…
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