一年前?くらいに観た。
コロナのワクチン💉に賛成派と反対派の対立、、どちらも間違ったことは言ってないけど、、正解は出ない。
こういう社会的問題を扱う映画、初めて映画館でちゃんと観た。
もっと広ま…
※鑑賞時メモ
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相関を示すのって難しいな…感覚的には "明らか" であろうが、科学の厳しさが立ちはだかる。ワクチン接種とコロナのピークがその後に現れる死者の多さに重なっているのもまた難しい。…
どんなに小さな違和感だったとしても
その感覚は大事にしたい。
たとえ後ろ指を指されたとしても
立ち止まり、考え、調べること
自分の信念を曲げたくない。
リスクとベネフィットを天秤にして
考え出…
For years, Anthony Fauci has dodged, deflected, and hidden behind a pardon.
On July 29th at 8:30 a…
人は信じたいものを信じるんだろうけど、
あのとき信じたものはどうだったのか、
立ち止まって振り返れるといいよねと思い直しながら観ていた。
コロナ禍のパニックで
全体の大きな流れの中で推奨されたもの…
純粋に怖かった。
2回目を接種したあたりから周りに言葉にするほどでもなかったが、なんとなく、ほんとうになんとなく、もうやめておこうかなと思った。人間としての本能なのかもしれない。
2021年頃から…
本作で描かれている日本政府と医師界隈の関係は、以前「医の倫理と戦争」を観ていたことによって補完され、空恐ろしく感じた。
途中で何度か映された碑に刻まれていた薬害エイズ。あの時、緑十字が731部隊の…
ワクチンによる救命数が副作用の死者数を上回れば接種の推進は正当とされるか。接種は個人の意思決定に委ねられていたか。副作用の補償制度は機能したか。推進側は接種の全期間にわたってワクチンの利益が損失を上…
>>続きを読む私自身、当時のコロナワクチン接種に対する同調圧力や偏向報道には違和感があったので鑑賞した。
本作はコロナワクチンに対する問題提起として興味深い作品だった。
時系列で当時を遡って思い出せる点も、感慨深…
いわゆる「反ワク」と呼ばれる、非科学的な感情と妄想とで医療的知見を何もかも否定する輩たちとは違い、実際に現場に携わる医師たちが、コロナワクチンについての定量的なデータから導かれる「違和感」を訴えてい…
>>続きを読む(C)「ヒポクラテスの盲点」製作委員会