正直私も反ワクが何か言ってるな、くらいに思ってた。
当時は早くコロナを収束させたくて藁にも縋る思いだった。
ワクチンが救世主だと思ってたし接触証明書がないと行けないところもあった。
5回接種したあと…
コロナといえば大学2年生からの生活が潰れ、大学生活の夢も潰れた。おかげで違う夢ができたが、たまにあの道に行けてたらと思い出す時がある。
反ワクではないがコロナに関しては、、色々思う節があり、看護師で…
予告に引きつけられました。
古代ギリシア、医学の金字塔ヒポクラテスの名前を冠した本作は、令和のCOVID-19の、とりわけ米ファイザー社、モデルナ社製mRNAワクチンと、それにまつわる日本国内はじ…
冒頭、あの時期の報道の動画が流れて
「ああ、そうだった」「この人の顔毎日見てたな」
なんて思い出して
今普通に暮らせていることを
ありがたいなと改めて
思ったりしてたのですが。
明らかになる
ワク…
2026年最初の映画鑑賞は、昨年公開されていて見逃していた本作から。
コロナ禍におけるワクチンについての、強烈な問題提起な内容。
何しろ未知なるウィルスだったので、国が認め奨励していたものだから…
大森一樹の「ヒポクラテスたち」以来の題名の映画鑑賞
「ヒポクラテスの盲点」は、ワクチン接種、国民全員が被害者なってることに気付かされた作品。
ワクチン接種を主導した人々にヒポクラテスの言葉を…
知り合いがワクチンを打った後で持病が急激に悪化し難病指定され、医師からワクチンしか原因が見当たらないと言われたという話を聞いて以来、ワクチンに懐疑的になっている。
けれども、それを判断するだけの客…
パンデミック、オーバーシュート、緊急事態宣言、人との接触8割削減──。
2019年末から始まったコロナ禍で、安全性の検証が不十分なまま進められたmRNAワクチン(ウイルスの遺伝情報を利用したワクチ…
1/16(金)、1/17(土) 17:00-18:55
1/18(日) 13:20-15:15
1/19(月)〜1/22(木) 17:00-18:55
※地下1Fスクリーン「Morcシタ」にて上映/…
久しぶりにドキュメンタリー見たいなくらいの感覚でこの映画を見に行きました。正直に言うと結構見ごたえがありました。一番それを感じた理由がドキュメンタリー映画のほとんどは事実とはいえ海外であったり遠い…
>>続きを読む(C)「ヒポクラテスの盲点」製作委員会