時代劇だけどとても見やすく、医療が今のように当たり前にあるものではなかった時代の空気が伝わってきた。知識も技術も環境も限られている中で、それでも目の前の命を救おうとする姿に胸を打たれる。
特に印象…
漢方vs蘭方で進むのかと思ってたらほぼ蘭方のお話
チフス騒ぎになる前に坊主がそれっぽい症状出てた気がしたからそれがヒントになるんかと思ってたけどそういうわけでもなかった∵
最後の方で漢方は漢方でいい…
新左の俳優さん、初めて知ったけど素晴らしかった。真木よう子は真木よう子なのに真木よう子じゃなかった(いい意味で)。特殊メイクなのかこのために太ったのか気になった。柄本明の登場シーンもうぉおお!となっ…
>>続きを読むいやぁヒドイ出来だった。初めから終わりまで褒めるところが見当たらない。歴史を紐解き始める導入部から、漢方医vs蘭方医という対立図式の安直浅薄、「人生は短し、医術の道は長い」という箴言の芸無し繰り返し…
>>続きを読む気になったことなどをつらつら書いています。
時代劇らしいキャッチーなテーマ曲ですが、この作品に合っているかというと…。青みのある静謐なシーン等、特にコミカルでもなんでもない所でこの曲が流れるので…
フミさんの、万事うまくいきます、というのが、本当にそうなるような気がして、この人が傍で笑っていてくれて良かったな、と思いました。
あと、漢方医・蘭方医、おじさん2人の和解のシーンは良かったです。開放…
可もなく不可もなく
見て損はない!
見なくても損はない!
無難な映画でした
外れではない
幕末の医者と名乗る人達が、どのように病と向き合ってきたのか
今の時代のように情報がネットにあるわけでも…
わしゃ何を見せられとるんじゃぁ。漢方医や坊主の確執、そんなサラッとやっていいの。
医大付属中学とかの教材ビデオ……?
ノットフォーミーと言えばそうなのかも。とにかく佐々木蔵之介が出突っ張りなのでそ…
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会