試写会で鑑賞。蘭方医と漢方医の違いなど知らないことが多く勉強になった。そしてパンデミックのシーンはコロナを思い出して、医療従事者に尊敬の念を感じた。
舞台挨拶の話を聞いて大森一樹監督のヒポクラテスた…
教育映画の様な纏りではあるが、今時すっかり観なくなった太い芯のある映画で楽しく観れた。凄くストレートでドラマ性が見事なシナリオに予算の規模感が少し追い付いていない気はしつつ全く嫌いになれない。『ヒポ…
>>続きを読む京都が舞台で京都ロケの医療時代劇「幕末ヒポクラテスたち」を鑑賞💡主演ももちろん京都人、佐々木蔵之介☆
京都府立医科大学創立150周年記念映画。思っていたより重たくなくて、興味深くおもしろかった。深刻…
冒頭、藪は葛根湯出して終わりがち、って落語のマクラで聞いてたのでンフフって笑い出ちゃった
最寄りが超速で上映終了したから見るのに難儀した〜、が、そんな超速で終わるほどか?結構面白く見れた
ただし、ご…
Googleで検索するとキャストが主役の佐々木蔵之介が5番目に出て来るのなんで?
京都府立医科大学150周年記念って話し。
最初に"GAGA 40th"ってロゴが出たから、GAGAの記念作品なのか…
水野真紀かと思ったら、拗らせてから久しぶりの真木よう子だった。
単なる京都府立医科大学宣伝映画だった。
漢方医と蘭学医との話のバランスが悪い。
群像劇ではないので、「ヒポクラテスたち」と関連有るよう…
2026年35本目
幕末に向かう時期の漢方医と蘭学医の対立、それぞれの事情や蘭学を志す若者の最新の学習がある中、村に感染症が蔓延するが、という話。ラストはちょっと残念。とある医科大学の協賛の映画に…
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会