雪の花 ―ともに在りて―の作品情報・感想・評価・動画配信

雪の花 ―ともに在りて―2025年製作の映画)

上映日:2025年01月24日

製作国・地域:

上映時間:117分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『雪の花 ―ともに在りて―』に投稿された感想・評価

1.0
2025年12月28日
松坂桃李主演
話自体に興味もあるし役者も好きだが地味すぎる。
演出だろうが独特な台詞回しがいちいち気を散らす。
芳根京子は殺陣を披露するなど得してた。
3.0

江戸時代末期の福井藩(現・福井県)で大流行した疱瘡(天然痘)と闘った実在の医師・笠原良策を描いた吉村昭の小説『雪の花』を映画化。
小泉堯史監督は黒澤明監督が遺した脚本の「雨あがる」「博士の愛した数式…

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信繁
3.6
王道中の王道
時折こう言う素晴らしい人物の実話ベースの映画を観ると感動とかじゃなく心の中がまっさらになる
ほんと尽力を果たす人はすごいなぁと
asaiT
4.0

天然痘を防ぐために、こんな事があった、を知るためだけにでも観る価値があると思う。
本人の生き様も素晴らしいが、周りの人たちが本当に素晴らしい。
命がけで雪の峠を越えた2家族がお金を返し、それを有難く…

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Sammy
3.7
何事も初めてを行う人は凄い、そして、必ず、邪魔する人がいるなぁ。
4.0
はつの赤ちゃんが眠たそうに白目むいてるの見てめちゃくちゃほっこりした。

原作は吉村昭だったのかぁ〜・・実話でもある天然痘の予防接種を描いた感動の🎬でした。



江戸時代末期・・疱痘(天然痘)は不治の病で多くの人々が感染して亡くなっていた。


福井藩の町医者・漢方医の…

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さ
3.5
この話のおかげで今は普通に受けてるワクチンがこんなに大変なことで、広まったのかと感慨深かった。演技については、思うところもあるけれど、全体的によかった。
3.0
江戸末期、種痘の普及に尽力した越前の医師を描いたぬるい作品。時代の匂いがまるでしない。メッセージが、守旧的で新たなことをしたがらない官僚の不作為が庶民を苦しめる、ということであればそれは買う。
asa
-
一生の間不足不足と思って
命のある限り幸せはある

福井藩 松平春嶽

新井美優さん直虎の時のおとわ

面従腹背の奉行

「名を求めず利を求めず!」

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