幕末ヒポクラテスたちの作品情報・感想・評価

『幕末ヒポクラテスたち』に投稿された感想・評価

試写会で鑑賞。蘭方医と漢方医の違いなど知らないことが多く勉強になった。そしてパンデミックのシーンはコロナを思い出して、医療従事者に尊敬の念を感じた。
舞台挨拶の話を聞いて大森一樹監督のヒポクラテスた…

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教育映画の様な纏りではあるが、今時すっかり観なくなった太い芯のある映画で楽しく観れた。凄くストレートでドラマ性が見事なシナリオに予算の規模感が少し追い付いていない気はしつつ全く嫌いになれない。『ヒポ…

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蘭方医と漢方医の医療対決になると思いきや。パンデミックでのヒポクラテスの精神が胸に迫ることもあるが、大森監督『ヒポクラテスたち』の自身へのアンサーソングを受け継いだ作品としては物足りない。
Acone
3.1
江戸末期、佐々木蔵之介演じる蘭方医が活躍するお話し。
京都府立医大創立150周年記念作品とのことでしたが、そういう案件臭無く楽しめました。
3.3

京都が舞台で京都ロケの医療時代劇「幕末ヒポクラテスたち」を鑑賞💡主演ももちろん京都人、佐々木蔵之介☆
京都府立医科大学創立150周年記念映画。思っていたより重たくなくて、興味深くおもしろかった。深刻…

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3.5

冒頭、藪は葛根湯出して終わりがち、って落語のマクラで聞いてたのでンフフって笑い出ちゃった
最寄りが超速で上映終了したから見るのに難儀した〜、が、そんな超速で終わるほどか?結構面白く見れた
ただし、ご…

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このレビューはネタバレを含みます

幕末の京都洛南の村、蘭方医の太吉は漢方医の玄斎と対立していたが、ある時、村で腸チフスの感染・拡大により次々と死者が出る事態に…と言うお話。本作は京都府立医科大学創立150年記念の名目で制作、ラスト「…

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Googleで検索するとキャストが主役の佐々木蔵之介が5番目に出て来るのなんで?

京都府立医科大学150周年記念って話し。
最初に"GAGA 40th"ってロゴが出たから、GAGAの記念作品なのか…

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私も葛根湯飲みがち…竹医者にはなれそう🤣
医学発展を垣間見れてよかったです。

水野真紀かと思ったら、拗らせてから久しぶりの真木よう子だった。
単なる京都府立医科大学宣伝映画だった。
漢方医と蘭学医との話のバランスが悪い。
群像劇ではないので、「ヒポクラテスたち」と関連有るよう…

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