京都が舞台で京都ロケの医療時代劇「幕末ヒポクラテスたち」を鑑賞💡主演ももちろん京都人、佐々木蔵之介☆
京都府立医科大学創立150周年記念映画。思っていたより重たくなくて、興味深くおもしろかった。深刻…
冒頭、藪は葛根湯出して終わりがち、って落語のマクラで聞いてたのでンフフって笑い出ちゃった
最寄りが超速で上映終了したから見るのに難儀した〜、が、そんな超速で終わるほどか?結構面白く見れた
ただし、ご…
幕末の京都洛南の村、蘭方医の太吉は漢方医の玄斎と対立していたが、ある時、村で腸チフスの感染・拡大により次々と死者が出る事態に…と言うお話。本作は京都府立医科大学創立150年記念の名目で制作、ラスト「…
>>続きを読むGoogleで検索するとキャストが主役の佐々木蔵之介が5番目に出て来るのなんで?
京都府立医科大学150周年記念って話し。
最初に"GAGA 40th"ってロゴが出たから、GAGAの記念作品なのか…
水野真紀かと思ったら、拗らせてから久しぶりの真木よう子だった。
単なる京都府立医科大学宣伝映画だった。
漢方医と蘭学医との話のバランスが悪い。
群像劇ではないので、「ヒポクラテスたち」と関連有るよう…
2026年35本目
幕末に向かう時期の漢方医と蘭学医の対立、それぞれの事情や蘭学を志す若者の最新の学習がある中、村に感染症が蔓延するが、という話。ラストはちょっと残念。とある医科大学の協賛の映画に…
この日3本鑑賞の1本目。
この数年、日本の時代劇も面白いと思えるほどになりチョイス。
幕末の世、医療と言えば漢方医。なんとこの時代は自ら名乗れば医者と呼ばれるほのぼの感。
そんな中で蘭方医として東洋…
今年62本目。
京都府立医科大学150周年記念映画、という作りが意外だったが、そのせいか、ラストは興醒め。よりによって「新型コロナのときは頑張りました!」みたいなナレーションも入って、物凄く腹立た…
2026/05/17 映画館にて鑑賞
▶蘭方医VS漢方医
本作最大の見どころの一つ。
現代では西洋医学が当たり前ですが、
当時はまだ新しい学問。
蘭方を信じる者と、長年受け継がれてきた漢方を信じ…
©「幕末ヒポクラテスたち」製作委員会