
《虹の向こうにあるのは》
5月に栃木の演劇ワークショップを受けていた時に偶々この作品のポスターを見つけて色彩に惹かれていたものの、ワークショップ期間中には見られなかったので、TSUTAYAレンタルで…
ポスターや予告映像から受けた印象どおり。期待を下回るわけでもなく、予想を超えてきたわけでもなく。絵は綺麗だが、キャラクターデザインはイマイチはまらない、ストーリーもなんか微妙そうというのが第一印象だ…
>>続きを読む親に認めてほしい子供、親にもっと構ってほしい子供、時代の違う二人が飛び越えて出会う
大長編ドラえもんのような話であり、日本アニメの影響をところどころに感じる一本
今よりも少し近未来の世界観と、海面…
気候変動が進んだ未来世界を舞台にしたボーイミーツガールもの、過去と未来を繋ぐ少年少女の冒険譚といえば聞こえはよいが、個人的には未熟な少年の身勝手さにより数多の犠牲が払われていく悲劇にしか見えなかった…
>>続きを読む初めて時空を超えた子が辿り着いた先に待っていたのは時代の違う同年代の子が住む家だった。
流石アニメ、自由度高い。
が、飛躍し過ぎてイマイチ話が入ってこない。
虹色のマントと頭にエメラルドみたいな石が…
ウーゴ・ビアンブニュ監督(長編アニメーション初監督作品)
脚本:ウーゴ・ビアンブニュ、フェリックス・ド・ジブリ
アニメーション監督:アダム・シラード
2025年アヌシー国際アニメーション映画祭…
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