ノーマークだった、これはやられた。
特に泣かせる要素ないのに、涙ぐんでしまった。
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ベルギー人家族が主役のフランス映画だけど、舞台は1960年代の日本。
もうこれは日本映画と言っても。アメ…
日本語吹替版キャスト登壇付き完成披露試写会にて。
生と死というものを子供の視線から見てどう感じどう成長しこれからを生きていくのか、自分が子供の頃に感じた生と死というものをふと思い出した。
自分が…
吹替版を試写会で観た。子供が主人公で思いっきり生きることを楽しんでるんだけど同じくらい「死」が身近にある。現代でもそれは変わらないはずだけどこの作品のように物語にうまく盛り込めるのは珍しいような。公…
>>続きを読む2026年3月10日ヒューマントラストシネマ渋谷にて永尾柚乃、深見梨加、日笠陽子、やなぎさわまちこ登壇、伊藤さとり司会の日本語版完成披露試写会を鑑賞。
次世代の寺田心こと永尾柚乃さん。今作でも天才…
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⚫︎アメリと雨の物語
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"何ものでもない"が、"何かに"なる物語。
アネモ試写会にて。
今年のアカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートされているフランス産アニメーション。
1960年代の…
ストーリーは子供が持つ万能感みたいなものと、そんな少女がさまざまな出来事と触れ合う中で命や人の想いというものと向き合うことで、一歩大人となるようなありきたりなストーリーではあった
ただ、その小さな…
【無垢な少女、世界を知る】
※fans voice様のオンライン試写会にて鑑賞
凄い色彩豊かで、それでいて物語も素晴らしい作品だった。
舞台も"日本"という事もあり、この作品を親し…
海外から見た日本の映画で、めちゃくちゃ説教くさく感じた。特に当事者でもないから文句の言いようがないが、日本人まだこう思ってるよねみたいな感じがなんか気に障った。
でも、アニメーションとしては珍しい色…
ファインフィルムズからの招待で試写。日本で生まれたアメリの成長と家政婦さんとの交流を描いたアニメ
日本の四季の移ろいと、ひとつの命が世界の中に溶け合っていく瞬間を描いた豊かなアニメーション表現が美…
これ本当に本当に素晴らしかった!!!
私も子供の頃は世界がこんな風に見えていたような気がする。
理解できないことだらけで、いろんなことに興味があって、子供ながらにいっちょまえに心を開く人と開かない…
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