ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。の作品情報・感想・評価・動画配信

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。(2026年製作の映画)

上映日:2026年03月27日

製作国・地域:

上映時間:130分

3.9

あらすじ

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』に投稿された感想・評価

うん、まだ何者でもない若者たちが成り上がる時の疾走感や焦燥感が伝わってきました。JAGATARA使ったのは少し無理矢理感あったけど笑
1royih
4.0
ロックってマジでこういうこと、最近のバンドはバカ。
仲野太賀の命すり減らしてるみたいな、役に真っ直ぐな演技大好きだ。
峯田和伸はちゃんと俳優ですごい。

髙松名人は見つけられなかった。
よ
-
このレビューはネタバレを含みます

みんなエネルギッシュでパンキッシュで、ブームが過ぎ去った後も自分たちのスタイルや信念を貫いていることが何より楽しそう。周囲に合わせることが常に求められるような現代だから、この時代のような自由さと反骨…

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5.0
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「ちゃんとした人」
ちゃんとしてる…続けることも含む。
見守り続け、伝えること。

作り出す喜びに溢れていた。

DIYという言葉を知ったのが
だいたい1982年頃なので
なるほど、と。

「自分の音を鳴らせ!」
宮藤官九郎監督。東京パンクのドキュメンタリー的映画。

セックス・ピストルズの音楽に影響を受けて、自身の尖った熱量、衝動に突き動かされてそれぞれの自分自身の音を鳴らし続けた実…

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リアルタイムではないが自分も同じようなものに憧れ、同じようなことをしていた時代があった。売れないと成立しないのに売れるためにやるわけではないという構造的矛盾。
ドキュメンタリーベースではあるが後半に…

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点数がいいので観てみた。
騙されたかな、イマイチかなと思いながらずっと観てたけど、見終わったあとちょっと感動してる自分がいた。
みんな笑顔の終わりでよかった。

元になったバンドの動画観てきたけど若…

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70年台から80年代ブームとなったパンクロックムーブメント。
その中で活動していたバンドたちのその後。

視点をファンであったユーイチのものにしており、出てくるバンドのまとまりの無さから解散するのは…

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先日「CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所」を観たのをきっかけに鑑賞。その時のトークショーでダイノジ・大谷ノブ彦さんもこの映画を挙げてました。音楽のひとつの流れを産んだお話という点で共通す…

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パンクが好きでもないと
何にも響かない映画。というか
田口トモロヲとクドカンなのに
全く面白くない。笑
豪華な出演陣なのにもったいない。
かくいう私もパンクには詳しくないけど
音楽映画としても最低で…

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