王様になれの作品情報・感想・評価・動画配信

「王様になれ」に投稿された感想・評価

ピロウズをもっと聴きたくなった。
こういう作品があってもいいよね
なかなか出世できない
カメラマン📷の青年が
バンド好きな女性との出会い💘を
きっかけに
ライブ🎸🎶のフォトグラファーを
目指すようになる✊・・・


ちょっと話としては
荒削りな印象ですが、
夢にむかってもがき続ける
ユウスケの姿✊と
それを彩るように挿入される
ロック・チューンの数々🎸🎶に
グッときました!👍
カメラ・ワークもまた
ナイスですね!😁

実在のベテラン・バンド
=ピロウズにまつわる話で
実際に本人出演🙋となっているのは
そもそもバンド結成30周年🎉を
記念した作品だからという
事みたいですが、
結果的にフェイク・ドキュメンタリー風🎭の
ちょっと今ドキ🍭な感じの
作品に仕上がっているのもまた
面白いですね。😁
サワオ・ヤマナカの演技が新鮮!
キレる所💥とか、
"オレその言葉に弱いんだよな~😂"
とか最高すぎでしょ。💯
50才に見えない。

2022.1.9
Takayuki

Takayukiの感想・評価

3.2
ピロウズ好きには堪らん映画やろけど、脚本少し甘いかなー。序盤のモノローグ要らんからユウスケがも少しカメラ頑張ってる画とか欲しいかも。映画全体の印象は、わかりやすく編集されてる感があってスカスカなイメージ。もう少し凝縮観が欲しいかな。天音くん観たくて観たけど、んーまぁまぁ。
Takuma

Takumaの感想・評価

3.5
オリジナルストーリー自体は普通。
この物語の感動は、三十周年という免罪符により偉大なるロックバンド、ピロウズの歴代の名曲たちを惜しげもなく贅沢なサントラとして使えたのが大きい。
当時初めて聴いた時の衝動をこれでもかという程追体験させられた。ハイブリッドレインボウや
thank you my twilightあたりで、音楽に自分の存在を「救われる」という経験があったのを思い出した。何を隠そうボクもそんな初々しいバスターズだったわけで。。。
主人公ユウスケが夢を追う青年で、27という年齢だったのも自身とオーバーラップしてドキッとした。
ある意味一番の主役ともいえるさわおさんが若干印象悪めに描かれてたのが面白かった
ライジングサンで初めて見た時の「この世の果てまで」でボロ泣きしたことを思い出した。女の子と女の子の好きなバンドどっちが先に好きになったかもいうエモさとどことなく不器用でダメな男を岡山天音さんが甘酸っぱく演じたところはすごいよかった。さわおさんがすごいプロ意識高い演技をしてるのもなんかニヤニヤする。
ただピロウズ好きにはたまらないけど、ピロウズ好きでないとついていけない作品かもしれないね。
あとピロウズの曲は山中さわおさん以外の人が歌うとちょっと魅力半減だよね。第一期、第二期の迷いや苦悩の過程を経たさわおさんが作り上げたストレンジカメレオンとかハイブリッドレインボウをさわおさんが歌う、これが一番だね。
かれこれ20数年バスターズやらせてもらっている私から見て、ライブシーンとさわおさんが出演されているシーン、そして主人公とヒロインの出演シーン以外は最高でした!

特に岡田義徳演じるカメラの師匠、何ですかあの包容力!
「pillowsはpillowsが好きなヤツに撮らせたいじゃないですか」
こんな素晴らしい師匠いませんよ!
そして「あーもうその言葉に弱いオレ」と返すさわおさんも最高なんです!

ただ、惜しむらくは主人公にバスターズ感が感じられなかったことが残念です
ネギのシーンもイマイチ

とはいえやっぱりpillowsの歌がかかるだけでテンション上がるし縁も縁もある方々の姿を見るだけでも幸せです
20年記念の武道館以来ほぼ行けていないので久々にライブに行きたくなる作品ではありました
モカ

モカの感想・評価

4.4
The pillowsは夢を追いかける人のための音楽ですよね‼︎
mao

maoの感想・評価

3.0
the pillows聴いたことない私が観る映画ではなかったけど、岡山天音くんの役と演技めちゃくちゃ良い。相手役の女の人の設定、29歳は厳しい気がした。
ゆうろ

ゆうろの感想・評価

4.4
虚と実、影と光、青と赤のバランスがギリギリで常にいちばんかっこいいとこにあって、街歩いてる時にたまらなくなってイヤホンの音量ふたつあげるときの感覚で歌をくれるから、呆然とせずにはいられなかった。
映画館で観てエンドロールで喪失感に浸りたいし、家の小さなテレビで観て頭痛くなりたい映画だった。
もう少し人生やったあとpillowsが人生の一部になったらもう一回観たい。
ていうか岡山天音くんの演技がすごいすぎる、
そしてKEBABSがスキありがとう
そ

その感想・評価

3.3
ピロウズはあんま知らんけど楽しめた〜

ラスト、『久しぶりじゃないか』で締めて第3章始まって行くんかとか思うとニヤニヤしてもうた。。
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