デッドマンズ・ワイヤーのネタバレレビュー・内容・結末

『デッドマンズ・ワイヤー』に投稿されたネタバレ・内容・結末



20260629 168

 試写会にて。冒頭でトランプのジョーカーについて触れるシーンがあり、やっぱりその系譜の映画だよね〜、ということを再認識。序盤は緊迫感のある内容で、ハラハラするところも…

>>続きを読む

試写会にて

実話ベースということもあって、ドキュメンタリーを見ているようなリアルな雰囲気でした。派手さはあまりないので好みは分かれそうかなぁ……
エンディングで実際の映像が流れたのが印象的で良かっ…

>>続きを読む

記録
2026年映画鑑賞70本目(試写会)

Filmarksオンライン試写会にて鑑賞

1977年2月、真冬のインディアナポリスで全米の注目を集めた異常な人質立てこもり事件を描く

実話ベースのた…

>>続きを読む

Filmarksのオンライン試写会で鑑賞。ガス・ヴァン・サントの実話ベースの犯罪ものということで期待して見て、概ね期待通りの映画を見られたかなという印象。こんな『狼たちの午後』みたいな事件が他にもあ…

>>続きを読む

オンライン試写会に初めて参加して鑑賞
監督がガス・ヴァン・サントだと後から知り、より興味を抱いた。主人公トニーが“デッドマンズ・ワイヤー”を仕掛けた後から、一気に色んな登場人物に影響が波及していくの…

>>続きを読む

ガス・ヴァン・サントは緊迫感を撮るのが本当にうまいと思う。
長回しによって人物の細かな挙動に注目が集まるから、異様な雰囲気が醸し出されている。
資本が最優先!!という考えへの批判がすっと飛び込んでく…

>>続きを読む

実際の事件に基づく映画ということですが、想定外の決着で、ネットで少し消化不良という感じがしなくもないというところ。(キャラクターのバックグラウンドが断片的に語られるだけだったり、最後の判決までの過程…

>>続きを読む

【Filmarksオンライン試写会】

「どうしようもなさと、少し残る苦味」
驚きなのは、これらが実話ベースであるということ。数日にわたる人質の拘束と、メディアへの露出の仕方が常軌を逸している。ラス…

>>続きを読む

ガス・ヴァン・サント監督の最新作。

少しでも離れたり抵抗しようものなら首に繋がったショットガンの引き金が引かれる状況で終始緊迫感があり、気の抜けない展開だったからか、アル・パチーノが癒しの存在に見…

>>続きを読む

Filmarks試写会にて

本当に素人がやばいこと起こしちゃったって感じで展開やセリフには緊張感がないんだけど状況は常に緊張感があるアンバランスさが面白い
中々シュールで笑える場面が多くて、特に無…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事