12月の雨の日の作品情報・感想・評価

12月の雨の日2025年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:23分

3.6

あらすじ

『12月の雨の日』に投稿された感想・評価

sato4
3.2
【2026年33本目-①】
特集上映『MOOSIC LAB 2026(AUTUMN SPECIAL)』にて鑑賞。

川上さわ監督作からしか得られない栄養がある。
糸宮
-
・邪宗門見られるのうれしい
・酒ラッパ飲みするときの間がすごすぎ
・酔ってぶっ倒れたときの姿勢好き
前衛的な映画はたくさんあってもこんなに可愛いのは唯一無二。川上監督にかかれば青森だって宇宙のどこかの可愛い星になっちゃいます。
私が考える映画の大正解…って思いながらも心地のよい歌で終盤、すこしうたた寝してしまった
曲に思い入れがあんまりない僕には難しかった

でも素敵だった
Ryusei
-
ロードムービーであることしかわからない。すごい。本当にひとつも理解できなかった。難解なのか説明不足なのか。ここでの「絵」って何を象徴してるんだ
もり
4.3

牛乳-雪-マシュマロの白色の記号に侵されること、エレベーターの宙吊りの主題と、けんけんの飛び方。記号の氾濫と戯れながら、構図の取り方がちゃんと洗練されててびっくりした。マシュマロになった人が森の中に…

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.
-
ほんとうに理解できなくてびっくりした 前衛的(という言葉で括るのもよくないかもだけど)すぎるのかな 言葉の端々には少し考えさせられる瞬間もあったかもしれない うーん

はっぴいえんどの名曲にのせて、"どこにでも生まれられる"と自負する少女が"家"を探して放浪する内省的ロードームービー。時に戯れ時に戸惑いながら当て所なく彷徨う姿に不思議と共鳴した。わたしもどこか旅に…

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MOOSIC LAB 2026
川上さわ監督特集上映

「カット〜」を入れる編集は良かった

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