このレビューはネタバレを含みます
◎ ドラマを演じるふたり
映画の核心に迫る懸念事項を忘れようとしても忘れることはできないふたりは臨界点を超えてドラマを演じる境地に至った。聞かなくていいことは聞き流せる難聴の右耳みたいに、、、、最初…
主人公エマがやった問題が身近ではないため、そこまでなるのかとゆうところが感情移入できなかったが、でもアメリカではそのくらい問題なことであり、あそこまで過敏の反応するのだろう。というか、他の人が話した…
>>続きを読む予告でゼンデイヤがなんて言ったのか気になりすぎて序盤のネタバレ見て大したことねぇなって思い観るのやめてたけど、観たらバリおもろかった。ゼンデイヤの言ったことが個人的に刺さらないことはあんまり関係なか…
>>続きを読む前々からキービジュが気になっており、タイミングがあったので観賞。銃社会の感覚がないため、共感はできなかったが、テンポ感のよい作品だったと思う。
ストーリーとしては、結婚式1週間前の友人夫婦との夕食…
気づいたら上映してる映画館も時間帯も減ってたので、タイミングがあった時に急ぎで。
このジャケになってる写真が映画の中にもちらっと出てきて、ここにエマの秘密の要素入ってたんだ!?とビックリしたんだけ…
主演の2人を見て、彼らの作品なら面白そう、と思って観たのだが。
銃というものの扱われ方、
銃所有に対する一般人の意識、
ここら辺が私個人の感覚とズレているので
彼らの反応は過剰に思えたり
もう少し…
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