サスペンス系だと思ってたからなんか最初に服に謎のオイルみたいなのこぼしたのも関係あるのかと思っちゃった
こういう公の場でも人対人だから
その人の思想だったり考え方は出てしまうんだなって思った
対等に…
過去稀に見るレベルの高ストレス映画。
人と人とのコミュニケーションにおいては「傾聴」が大事だとは申しますが、それって、お互いが会話のイニシアティブを平等に持っているときに限定されたお話しだったので…
もっとサスペンス的な話かと思っていたので、勝手に拍子抜けした!笑
あの入国審査は理不尽で辛すぎる!!
深掘りしすぎじゃない?って話すのが嫌になりそうな質問ばっかり…
次こそ何か起こるんだ!と思ってた…
国の玄関なので、入国審査の裁量は絶対の権力があるのは仕方がないが、これは怖いね。
ビザ目的で婚約したかどうかの疑念を持ったまま解放されるのつらいな。
出身国の治安情勢、性交の頻度や愛の確認、学校の…
私も、数十年前にカナダへの1人旅行の時に別室に呼ばれた経験がある。その時、私とインド人家族だけが「ちょっとこちらへ」と連れていかれ、ものすごくドキドキした。実際には映画のような高圧的で圧迫してくる感…
>>続きを読む以前イタリアを旅した際、ローマの空港で手荷物を受け取った私は、ゲートを出る前の段階でうっかりスーツケースのハンドル部に巻かれていたセキュリティチェック済の紙を取ってしまい、係員から不審者と疑われて、…
>>続きを読む入国審査とか保安検査ってドキドキするよね。
BGMとか一切なく、入国審査の模様を淡々と描かれていた。
なんの説明もなく、たらい回しにされ担当者もたくさん出てきて、国を守る大切な仕事なのは十分理解し…
シンプルな設定で絶えず緊張感を持たせ続けた末の緩和、めちゃくちゃ笑った。
その緊張を保たせるためなのかストーリーに絡まない演出も挟まるが、あれはなんだったの?というモヤモヤもある意味リアルかもしれな…
自宅で鑑賞
良くも悪くも予想外な感じの映画だった。
中南米からの移民や難民というアメリカの社会問題を背景にしつつ、入国管理局が異常なディストピア物というよりか尋問を通じて主人公の二人の秘密を暴く展…
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