ゴーン・ガールの作品情報・感想・評価

ゴーン・ガール2014年製作の映画)

Gone Girl

上映日:2014年12月12日

製作国:

上映時間:149分

3.8

あらすじ

「ゴーン・ガール」に投稿された感想・評価

てぃ

てぃの感想・評価

1.0
大々的に宣伝してたわりにはただのサイコパス女の話だった
フィンチャーじゃなかったらもっと酷かったと思う
夫婦になるということは、幸せだけはないって言われてる気分になる映画。
めちゃくちゃ怖い。人の狂気に触れたって感じ。
でも女って本当にこういう事出来そうで恐ろしいね。
たなち

たなちの感想・評価

4.5
デヴィッドフィンチャーだ!
セブン、ドラゴンタトゥーの女といい、この映画を通して描かれる'異様さ'、、。
若干のネタバレになるけど結局は一般論に収まってしまうという'異様さ'
フィンチャーにしか作れないのではないかと毎回思う。
今回のゴーンガールは割と今までの作品よりも頭を使わずに途中から加速しまくるタイプの映画だった! だから普通に楽しめる映画だったと思う
エイミーの狂気とベンアフレックの自然さが素晴らしいんご
Soshi

Soshiの感想・評価

4.0
狂気の沙汰。

これは愛ではない。

サスペンスの最上級。

読めない展開に汗握る。

結婚の概念を再考させられる。

後味悪いのは逆に思考をフル回転させられた。
M

Mの感想・評価

2.5
なんだかすごくイライラしてしまった。確かに最後まで目は離せなかったけど終わった後にこんなにもやもやが残るのは久しぶり。徹底的にしてやられた感。
起承転結の転がたくさんある感じ
長いけど、あっという間に見終わりました
面白かった
驚くほど不快。

こういう系が嫌いなのかも、、

父の勧めで見たのもあって、ショッキングゥ、、、まじかぁ。
結婚は墓場という言葉も頷けるほどの映画(゚O゚)

監督のデヴィッド・フィンチャーは「セブン」や「ファイトクラブ」で独自の監督色を持っていたからすごく楽しみだった!
主役のベン・アフレックも妻の事を気にしているけど重たい妻との距離を置いている故に妻の友人や状況を把握出来ていなくてイライラする旦那を上手く演じれている(´∇`)
特に注目していたエイミー役のロザムンド・パイクは「旦那・テレビ・本当の気持ち」の前で出す演技が上手く分けられておりこれからの女優として気になる存在だと思う!

デヴィッド・フィンチャー自身の映画脳が発達しているので観ている側を驚かせる才能はスゴい!
yui

yuiの感想・評価

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2015.01
デヴィッド・フィンチャー監督作品
フィンチャー作品の中では最高の出来
Saori

Saoriの感想・評価

2.5
むっちゃこわい女 トラウマレベル

エミリーラタコスキに気づかず、、、
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