リリーの父親はクソ、
こういう人がカウンセリングを受けるべき。
ライルを見ていると加害者が必ずしも悪人というわけではないとは思うが暴力を許していい理由にはならない。
「愛しているから離れない」の…
そのふたりかー!なるほどな!となった。
お互いに辛い過去があったからこそ惹かれたところもあるのだろうけど愛があっても残念ながらパートナーとしては相性が悪いと難しいもんだなぁ。妹が親友として、別れな…
最初の出会いのシーンの会話や、中盤以降の物語の流れは良かったと感じたので映画としては2.5くらいを付けたいのだけれど、見終わった後、どうしても納得できなかった部分があり、それを個人として忘れずにいた…
>>続きを読むふたりで終わらせる。
ふたりとは、そういうことか。
尾崎紀世彦の「また逢う日まで」よろしく、
♪ふたりでドアを閉めて〜、
という意味の 別れゆく男女ふたり ではなく、
暴力の連鎖を母娘で断ち切るん…
ブレイク・ライブリー(リリー役)とジャスティン・バルドーニ(ライル役)の泥沼裁判で話題の本作。原題のIt ends with us の “us”とは…が気になってしまって集中できないところもあった(…
>>続きを読む主演俳優同士の訴訟問題を鑑賞後に知り驚きました。双方に不満があったとは見えず、冒頭の出会いから恋愛に至るまでの全てがうっとりするほどロマンチックで、リリーを演じる美しいブレイク・ライブリーの魅力が全…
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