【加藤悦生監督·出演者多数舞台挨拶付上映】
20歳年上の認知症女性に教えられる、忘れられない愛。
青年よ大義を抱け。
認知症患者や介護士への理解を促す方へ進むかと思いきや、登壇者の皆さんが口を揃…
娘役の梨花。一番物語的にもありだし、存在も良かったかも!
ちなみに冒頭の自慰行為シーン、必要か?
掴みにもなってるないし、伏線にもなってない。
あれで物語が始まるのなぜ?
温かく美しく描いたけど、現…
本作は認知症の未亡人と温室育ちの若者
との恋愛物語だが、認知症の残酷たる現実を映すドキュメンタリー映画。
認知症の物語ならえのもとぐりむ作品『記憶観覧車』もあるが、私は号泣したものだった。
それ…
「恋した人は 年上 バツイチ 認知症でした」という惹句の人間ドラマ。
原案・脚本・編集・監督は加藤悦生。
映画としてのルックは凡庸。なんだ、この冒頭の古臭いお見合いシーンは。と思わせておいて、観る…
辻さんの目の使い方、どこかに飛んでいってしまったような表情、車内でのあの変化など、グッときた
カット的に、アップや切り替わりが多くて、こちらの余白や想像する間もない印象があった。
みたいリアクショ…
17:20 A-1
#加藤悦生 『 #メモリードア』
両親の希望通りの企業に就職し常務の娘との婚約。エリートコースの和也。でも生き方を見失っていた。
ある日道に迷い見つけたカフェ。そこは認知症カ…
認知症の恋愛ドラマ?よくメジャー映画で観るお涙頂戴系?と思って観に行ったら、認知症じゃなくて多重人格の話だった。認知症で本作のように別人格が出現するの?知らないだけならごめんだけど、映画的には完全に…
>>続きを読む記憶が失われてしまう症状を持った『若年性認知症』を持つ女性と、近くで支え合う人たちの物語。
なかなか上映出来る映画館が無く、撮影終了の数年後についに掴んだ悲願という事を事前に知り合いから聞いた。
…
若年性認知症の女性・令子に惹かれる青年・和也。その二人と彼らの集うカフェの人たちを通して、恋愛における記憶や認知の重要性について描かれた物語。
よくあるシーンに異常な設定を織り込むお笑いコントの構…
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