
作品を通して思った事は人間の欲、罪悪感、信頼って何?人間が落ちる時って何かのきっかけで、自分でも止められない時ってあるんだなと見ていて感じました。
見終わった後は正直、自分の中にも黒い物があってそれ…
シリアスなドラマのエンディング曲に、栗コーダカルテットみたいな間抜けなテーマを流すのか理解できなかった。
ラストの未亡人も意味がわからなかった。雰囲気か?こんなラスト、是枝監督の新作のラストに納得…
池袋シネマ・ロサ。意味なく歩き回るアバンの演出で嫌な予感…的中。ちょっと何言ってるのかわからない。悪目立ちだけして伏線でも何でもない社長おばさんとか、脚本からぼろぼろ▼何を言っても成立ぎりぎりの会話…
>>続きを読むご縁があってオンライン試写会で。
先々週から公開されている『JOTARO』と、「TANIZAKI Reimagined」と題された映画プロジェクトの第2弾。
谷崎潤一郎の生誕140周年を記念したプ…
谷崎潤一郎『お艶殺し』原案の映画。
「TANIZAKI Reimagined」の2作目。
谷崎は好きだけど、これも読んだことない気がする。。
おもしろかった。いわゆる半グレの話。
友情とか信頼とか責…
新助はどうしようもない。けれどもそうならざる得ない理由ははっきり描かれている。
艶が分からないのは、新助に惚れていること。もっと好きで好きで仕方がないと分かるシーンがあれば納得できるのだが。そうでも…
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