初めて観た。
過去の色んな映画評とかで何度も何度も名前が挙がるこの作品、『バグダッド・カフェ』。
どんな話なのかさっぱりわからぬまま、U-NEXTで見つけて、これは何かの縁かと思い、この機を逃すまい>>続きを読む
始まったのを知ってて気になって気になって、、、ユヘジンが観たくて観たくて、ついに観に来れた。
今回は“強かな”ユヘジン。
このタイプのユヘジンは実はなかなか無いんじゃないか。
だから、このパターンで>>続きを読む
『続・夕陽のガンマン』を観てないのに、先にこれ観てしまった。
ドキュメンタリー、実際にそんな活動があったのか。
というか、そもそもで当時の映画撮影ってセットとかは撮影後はそのまま放置してたりするんだ>>続きを読む
さぁ、ここまで来た、『未来戦隊タイムレンジャー』と『ゴーゴーファイブ』。
2000年代に突入、か。感慨深い。あまり理由は思い出せないけど『タイムレンジャー』はリアルタイムで観てたな。
このレッド、>>続きを読む
ジェイソンステイサム最新作。
やはり彼の作品は映画館のデカいスクリーンで活きる。生き生きしてる。
確か去年の年始に『ビーキーパー』、今年は年始に『ワーキングマン』。
これはひょっとして『ドラえもん』>>続きを読む
平野宏周くんを観ようと思って。まだ観てなかったと急に思い出して。
“ヒッチハイク”。
ネットで怪談話が集まる“洒落怖”。ここで話題になったネタを実写映画化。
“ヒッチハイク”、路上で道ゆく車に合図>>続きを読む
ソルギョングを追いかけて。
『ペパーミントキャンディー』の次くらいの彼のヒット作、かな。
と思ったらそれと監督も同じだった。
前科持ちのどうしようもない男と、脳性麻痺の女の物語。
服役して帰ってきて>>続きを読む
また、なかなかスゴい作品と予期せぬ出会い。
北欧系のホラー系スリラー。
しかも、かの有名なプリンセス、『シンデレラ』にインスパイアされてる系の極限の“美”、極限の“愛”を、追い求めまくる女性の話。>>続きを読む
新海誠監督。
この作品は全然知らなくて、たまたま見つけてこれは観るしかない、と。
ショートアニメで4話構成にもなっている。4話繋がって1作にもなっているアニメーション作品。
『言の葉の庭』と『君の>>続きを読む
チョンユミ、綺麗だな、、、誰だっけ、と思ったら『82年生まれ、キム・ジヨン』の人だ。
そして、イソンギュン。今は亡き彼を観れて嬉しい。
嬉しいけど、、、不気味。何と不気味な作品を引いてしまったか。>>続きを読む
坂本龍馬、西郷隆盛、桂小五郎ら、日本史における“幕末”の動乱での志士達のあれやこれやを『新解釈』する福田雄一ザ・ワールド作品。
『新解釈・三國志』に続き、もう、歴史の解釈というか、結果は変わらない事>>続きを読む
なんか、、、スゴい。何だこのアニメーションは。
独特の芸術性。いわゆる“ストップモーションアニメ”。粘土とか、絵の具を駆使して少しずつ情景の移ろいやキャラクターの表情を描き出す。
この表現方法がす>>続きを読む
先日観た『救急戦隊ゴーゴーファイブvsギンガマン』より1つ前だったのかな、全然知らなかった。
新キャラの“ジーク”との共闘を描く作品。
いつもの敵の種族“災魔一族”ではなく、謎の“獣魔一族”の王、ゴ>>続きを読む
公開前に拝見させて頂く機会を得て。
あの『トワイライトウォーリアーズ』の監督の作品。
今回はゴリゴリの香港アクション、ではなく、“風水”を取り入れたオカルト風のサスペンス。
“風水”、意外とありそう>>続きを読む
ルーマニアの片田舎の殺人事件が引き金となるグダグダ劇。
主人公の中年の警察官が、セカンドライフを見据えて離婚する前に住んでた家を売って果樹園を買って残りの余生を楽しく過ごしたいだけなのに、、、。>>続きを読む
久しぶりに観た。やっぱりパンチが効いてて面白い。
ラッセルクロウとライアンゴズリングのW主演、圧倒的な存在感。
と、切れ味というよりズルズルの連鎖感。グダグダの突破力。
いったいコイツらは“何の”>>続きを読む
『ゴールド・フィンガー』からのトニーレオンが珍しく悪役続き。
この悪役がなかなかハマってる。ミステリアスで、フランスのパリを舞台に地元の権力者ややや危ない連中が相手でも臆せずにどんどん相手を飲み込んで>>続きを読む
“救急”のプロ『救急戦隊ゴーゴーファイブ』、“戦い”のプロ『星獣戦隊ギンガマン』。
お馴染みになってきた戦隊のコラボVシネ。
「お前ら、さっきも俺たちに“逃げろ”って言ったな。俺たちの攻撃が効かない>>続きを読む
ベトナム戦争時にアメリカ軍が散布した“枯葉剤”。
ベトナム兵の潜伏先の森林の木々を枯らすために、食料源を断つために、空から撒き散らされた“枯葉剤”。
その“枯葉剤”が近隣に住む一般人の人体に影響を及>>続きを読む
さよなら 君の声を 抱いて歩いていく
ああ 僕のままで どこまで届くのだろう
これから 傷ついたり 誰か 傷つけても
ああ 僕のままで どこまで届くのだろう
スピッツの『楓』、本当に素敵な歌。その>>続きを読む
気付いたら配信スタートしてた。ということで発見次第ノリで。
劇場公開してた時に映画館で観る気満々だったのに見逃してしまってたやつ、やっと観れた。
赤楚衛二と浜辺美波、この2人がスーツでカチッとキメ>>続きを読む
30分弱ぐらいのショートムービー。
ショートムービーって去年ぐらいからちょこちょこ拝見する機会を頂けて観ているけど、普通の2時間尺の映画とはまた違った魅力がある。
もちろん、物理的に尺が短いだけにサ>>続きを読む
2026年の映画館1発目はコレ。何とか時間があって観れた。
前回観ようと思ってたら吹替版がなくて、別に字幕でも良いかとか考えてるうちに終わってて、吹替版がやってきた。
というのを知って、しれっと始ま>>続きを読む
ガンガンギギ〜ン、ギンガマン🎵
ガンガンギギ〜ン、ギンガマン🎶
年明けから戦隊シリーズが捗るぞ。
今度は『ギンガマン』。コレもまた主題歌がキャッチー。1回聞いただけでなんかタイムスリップした感覚にな>>続きを読む
なかなか個性的な俳優が集結している。
特にこのお母さんの存在感。ちょっと怖いと感じるぐらい。
認知症になってしまった母と2人暮らし。
徘徊に出てしまったり、ぼんやりしてたり、同じことを何度もやってた>>続きを読む
これが2025年、最後の作品になった。
大晦日の夜中にこれ観てたらなんか無性に怖くなった。
『アリス』、『不思議の国のアリス』の『アリス』。
これ、1988年の海外の作品なのに、思いのほかMark!>>続きを読む
2025年、ラストの映画館はコレ。
“モンキーボーイ”の回か。不覚にも彼に感動させられた。
何年かに1度の最新作で、1作あたり3時間を超える。振り返るのも大変だし、世界が壮大だし、もう出たとこ勝負で>>続きを読む
アマプラで配信開始してるのを察知して。
映画館に行けなかったと思ったら、最近はあっという間に配信に。それはそれで良い世界になったな。
『パディントン』の映画3作目。
今回はもうイギリス界隈のドタバタ>>続きを読む
いくぜ、メガ〜🎵
この歌、歴代の戦隊の中でもなかなかキャッチーで印象深い。
遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。
特に何も考えていなくて、2026年の元旦の幕開けがコレになった。
昨>>続きを読む
ご縁があって、このトンデモ映画の試写会に。ぶっちゃけ縁があるどころではないのだが。
この監督は『松島トモ子 サメ遊戯』の脚本を担当もしていた。
その次が、これ、『翔んだタックル大旋風』。
“例の大>>続きを読む
アマプラでやっと観れた。
ソルギョング×チョンウソン×ハンヒョジュ×ジュノ、この豪華共演。
結構前からこの作品のことは知ってたが、なかなか観れる機会がなくて、やっと辿り着く。
ハンヒョジュ、めちゃ>>続きを読む
インドの“お終活”的な。
インドの聖地バラナシ。ガンジス河に沿うこの地は“解脱”ができるとされる聖なる場所。
老いた父親がある日突然、「夢を見た」と。
それで自分の死期が近いと言い始めこの聖地バラナ>>続きを読む
ジャッキーチェン×レオンカーフェイ、この“レジェンド”じいさん2人、ハンパじゃない。
ジャッキーチェンの最新作でやたらと評価が高くてめちゃくちゃ気になってた。
早く観たかったけど、なかなか時間作れず>>続きを読む
『激走戦隊カーレンジャー』の世界に『超力戦隊オーレンジャー』がやってきてコラボする豪華な劇場版。
今や、戦隊同士のコラボ、なんなら仮面ライダーの方も入ってくる豪華共演系の作品は多いが、、、その走りみ>>続きを読む
“EpisodeⅢ”の“逆襲”から始まるこの物語。
“サブカル”の王道、『スター・ウォーズ』を模してくる、“サブカル”による“サブカル”のための“サブカル”の映画。
“ヴィレヴァン”って1986年か>>続きを読む
この完成度の高さに驚愕。
前作からさらに磨きに磨いて、ニックとジュディの“バディ”の脆さと学び、そして、道徳感としてお手本のように“正直さ”にフォーカス。
さらにそれだけではなく、色んな動物が“共生>>続きを読む