
藤井道人監督擁するBABEL LABELが若手監督育成のために、所属の監督にワークショップを経て映画製作をさせる企画。
すげーよな、日本映画界現役最強監督がエグゼクティブプロデューサーとして、育成に…
26/6/7 [1]
30分の中で映画を作るのって難しいんだろうな、という印象を持ってしまいました。ごめんなさい。
でも監督さん全員の味は出てたし、このシーンいいな、というシーンもいくつかあったので…
よもすがら
かなり厳しかったです。
ファーストカットからモノローグで主人公を説明し始め、またカットも変わらないためかなり苦痛でした。
弟のセリフも記号的過ぎて気になりました。
「兄ちゃんいっそがしい…
「よもすがら」
影の使い方がいいなと思いました。言葉よりもビジュアルとしての映画を信じている気がして、そこは監督の個性かなと。もうすこし尺があれば、前半部分で主人公の地獄が描けたと思うので、死にたい…
「よもすがら」
テーマがはっきりしていて短編向き。
弟の作る朝食で泣いちゃう。
彼はあの弟がいるからきっと大丈夫。
「For My Grief」
余力を残して別れるのは禁止しよう。
なぎちゃんかわい…
テアトル新宿にて鑑賞。
短編作品3本を上映。藤井道人監督が若手の発掘?みたいなことやっていること知らなかった。
「よもすがら」
趣味を仕事にすると、好きなだったことが嫌いになる。今の自分に刺さった…
自分には色々と刺さった映画のオムニバスだった。
1.よもすがら
今の自分と重なる部分が多々あり、本当に好きな事ってなんだろうって考えさせられた作品だった。
2. For My Grief
別れ…
「よもすがら」
望んでいた職につきながらもなかなか仕事が上手くいかず適応障害になってしまった青年のお話。
浮ついた演技と退屈なセリフが延々と続くので、心の相談窓口の宣伝用の映画なのかと思ったがそうで…
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