
申し訳ないが1本目と3本目は全くピンとこなかったのだが2本目がすごく良かった。この監督は追っていきたい。短い尺ながらもしっかり会話主体の群像劇に仕上がっており、ゆるーく円環構造になっているのに今泉の…
>>続きを読む仁美の新しい映画を観に行った。
正直、悔しさや焦りやライバル視という感情から2045に対して勝手に苦手意識を持っていたけど、荒尾がチケットをとってくれて観に行けて、本当によかったと思う。
仁美の映画…
藤井道人監督擁するBABEL LABELが若手監督育成のために、所属の監督にワークショップを経て映画製作をさせる企画。
すげーよな、日本映画界現役最強監督がエグゼクティブプロデューサーとして、育成に…
26/6/7 [1]
30分の中で映画を作るのって難しいんだろうな、という印象を持ってしまいました。ごめんなさい。
でも監督さん全員の味は出てたし、このシーンいいな、というシーンもいくつかあったので…
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