新しい才能の出現!思わず久しぶりにパンフレットを買ってしまった。監督未だ20 代。すくすく伸びて欲しい。常々、役者は”声"だと思っている。黒崎煌代という若い役者の声。聞いたことがないほど低くて魅力的…
>>続きを読む黒崎煌代が目当てで配信で観ました。あと、音声の使用問題で観られなくなるかもしれないと思ったので、観ておきたいと思いました。映画を観ているというよりも、映画 ”のようなもの” を観ている感覚に陥る作品…
>>続きを読む監督が実際に宮下パークをデザインをした人の息子であることは映画を観た後で知った。そのような事実の埋め込み方は新鮮でもあった。
多々気になった点や、後半かなり映画に対する期待は失っていたあたりで一瞬…
SF的な展開と街並みとエレクトロニカっぽい劇伴の取り合わせの非現実感や浮遊感がすごく良い 見はらし世代というワードとなんとなく繋がっていく感じ 横になるのが好きな母親
家族の話の比重が重めで、都市開…
まず団塚さんの息子さんにしか描けない物語ってのが面白い、その時点で面白い
宮下パークが切り口なのも面白い
宮下パーク、渋谷、ループに乗ってクソつまんない話する感じ。酷いこと言うと血通ってない感じ。…
映画が旨くない。ショットが不味い。
冒頭から映されていなかった井川遥の顔が初めて映るショットが中途半端。勿体無い。
このまま井川遥が死んだら今までの不出来を許してやろうと思ったが、そうともならず。と…
黒崎煌代が観たくて。
姿を消した路上生活者と、その影もない現代的なミヤシタパーク。
かつての姿を知る人は手放しで今を喜ぶことが出来ないかもしれないし、かといって知らないことは悪いことでもないはずで…
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