難解だなぁ。笑
わかりやすく「こういうことを伝えたい!」という明確なメッセージがある作品ではないように思えた。
虚構と現実が入り混じり、何が本当で何が嘘なのかも曖昧になっていく。
観る人によっ…
【ひとこと映画表現】
全員、狂人。
10/2公開の本作。私の住む地域の映画館は10/8で公開終了になるということで慌てて映画館に駆け込んできました💦
「なんだコレ」的な作品ですが楽しめました。
…
水上恒司は中学聖日記が世代としての印象だったので、新境地を見せつけられた。
映像の質感薄めでずっと不気味。
浮気された演技経験素人の主人公が、自分を重ねて役にどんどんのめり込む。はじめは役作りにス…
劇中劇でストーリーは難解。
きっかけこそ過去の事件であるものの、
主人公の真意についての描写もほとんどない。
ひょっとして、『爆弾』のような会話劇でのやり取りをイメージしたかもしれない。
ただ個人…
変な話で良かった割と好きだ
佐々木蔵之介演じるカトウが気持ち悪くて気持ち悪くて!
指舐めシーンみたいな直接的なシーンだけでなく、最初の方の寿司屋で酒に細工してたり、帰らせたあとの地味でしょ?とか、…
結局、誰の化けの皮がはがれちゃっていたのか。夛田がマサキになってしまった時、その雰囲気に圧倒されそうにはなるけど、実は特に核心をついた様なことを言っている訳でもなく、単純なパラノイア、を演じているだ…
>>続きを読む良い意味でも悪い意味でも気持ち悪い映画。それぞれ俳優さんの"演技のプロさ"に感心しました。
嫌味を言ってくる上司、何かと嫌味な演出家、過去回想、とにかく嫌な感じの咀嚼音が多めでもともと咀嚼音苦手…
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