ポスターの怪しい笑みに惹かれて観たら、想像以上に狂ってた
『本当にあった話(の話)』鑑賞。
タイトルとポスターからホラー映画?と思って気になっていた作品。
妻に不倫された主人公・夛田が、「配偶…
狂気は孕みつつもギリ保っていたモノが第四幕から一気に弾ける
「愛されてはいた」という一縷の望みをかけて虚実入り混じり狂っていく
自分の大好きな某監督作品みたいという感想を見て観に行ったのですが、…
とある殺人事件の舞台化が決まり、そのキャストに演技素人の主人公が主演に抜擢されてから、芝居を突き詰めたその先が書かれる話。
ポスターがイカついがホラーではなく、舞台ものである。出てくる人間ちょっとず…
こういう人、いるよなぁ。絶対いる
つまんなかった訳でもなく、最後まで観れた
けど、何を受け取ればいいんだとはなった
そうであって欲しい、そうでなければならない、という主人公の固執した考えと性格がこ…
おもろ要素の筆頭に挙げたいのが、佐々木蔵之介、渾身の指フェラである。佐々木蔵之介の、いつもうざったらしいオーバーアクトが、指フェラに結実する。『マジカル・シークレット・ツアー』に引き続き全力で踊る…
>>続きを読むこの映画に出演している黒木華は、名門校の高校演劇部出身だが、実は私も高校演劇部出身だったりする。
(-ω☆)キラリ
部活としての練習は発声練習から始まり、内容は様々で、アドリブの練習というものもあ…
化けの皮、剥がれちゃってますよ?
鴻池留衣が上梓した同名小説(『フェミニストのままじゃいられない』を改題)を、武井佑吏監督、水上恒司主演により映像化したドラマ。
連続殺人事件をもとにした舞台劇の制…
『本当にあった話(の話)』
【みんな、ブッ飛んでたね。。】
すごかったなぁ。みんな狂ってたね。
恒司くんが、振り切ってたね。
彼の目力の演技すごいよね。。
蔵之介さんも、女優さんの『あれ』舐めたの…
Ⓒ鴻池留衣/文藝春秋 /2026「本当にあった話(の話)」製作委員会