圧倒的没入感と
ホラー顔負けの心理描写に震撼。
あとナタリーポートマンの美しくも狂気的な演技すんごい。
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うんちくメモ
1. ナタリー・ポートマンの壮絶な役作り
ナタリーは…
バレエの美しさが好きで舞台を何回か鑑賞し、過程もある映画が見たくなり鑑賞。
ナタリーポートマン美しすぎるなぁ、、
思ってたテイストとは違って、白鳥のような主人公が黒鳥へと蝕まれていくストーリー
途中…
素晴らしく良かった、、最後15分のシークエンス、音楽「白鳥の湖」に乗せたカメラワークが全く無駄なく完璧、美しすぎる。見ている人間も何が真実か幻想か分からないニナと同様の恐怖を味わう。ニナの人生そのも…
>>続きを読む表現者の葛藤や狂気の物語
(そういう意味でセッションを少し思い出した)
現実と虚構が入り混じって、ラストまで見てもあれは幻?本当に起こった出来事?と分からないところもある
ナタリー・ポートマンさん…
2回目の鑑賞。
以前と違う評価かもしれない。
これは単なる男のオルガズムを表している。
そんなもんだ。
女性になった事がないので、女性のオルガズム曲線と男のそれの違いなんだと思う。
バレエが嫌いな…
ナタリーポートマンがずっと美しかった。繊細な彼女が、徐々に熱を帯びていく様子がリアルだった。
周りにはちゃんと相談できるような仲間がいなくて、ただバレエの主役を演じれるように必死になっていく姿が狂気…
上映当時これをどこで見たんだろう。見た場所を思い出せなくても、全体を通した印象だけは強烈だったので覚えていた。
閉塞感と焦燥感、じっとりした嫌な空気。
妄想と現実の展開が地続きになっていて、主人公…
ナタリーが美しい
『白鳥の湖』のストーリーは
よく知らないんだけど
バレエでよく聞く演目なのはわかる
その主演に抜擢されたナタリー
彼女の演技はまるで見本のよう
完璧潔癖清廉された白鳥そのもの
…