太陽を盗んだ男/4Kデジタルリマスターのネタバレレビュー・内容・結末

『太陽を盗んだ男/4Kデジタルリマスター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

リマスター上映にて鑑賞

生きる目的・生きがいについて再考を促された

これをやると全てを失うのが分かっているけど、不意に湧き上がってくる破壊的衝動を理性で止めているだけのあの感じ、
自分には能力が…

>>続きを読む

映像も話のスケール感もすごい。出てくる人みんななんでこんなに華があるんだ…。制作陣も豪華でエンドロールまで楽しい。

やるせなさとどうしようもなさが苦しい。
原爆を作れるだけの力があるのにやりたいこ…

>>続きを読む

長年見たいと思いつつも温めていた甲斐があり劇場で初めて見れた

何だこの最高の映画は
こんな映画が日本でも作られていたことに感動
やはり60~70年頃はどの国でも映画の黄金期なのだと再確認させられた…

>>続きを読む

おもしろーーいありがとーーーおもしろーーい

沢田研二かっこいーーい
風船ガムしたーい

伝えたいこととかなんもなさそうで嬉しーいあったらごめーん

理由や因果が不足していて気持ちがいい。

野球中…

>>続きを読む

Tempalay そなちね

「あなたらしくみせて
命がけでみせて」

終わりのある地獄としての人生と、
自由研究として銃を作る子供のmvと、
誰にでも作れる原爆を自作する教師とは通ずるものがあると…

>>続きを読む
面白かった
主人公がかっこよすぎる
猫ちゃん死ぬの悲しかった
刑事さんは死ぬかと思ったら死ななすぎて笑った

ただ無性に承認を求め、何かに不満を感じ、暇を持て余す気持ちは共通なんだなと思った映画だった。退屈な日常の中バスジャックの件で注目を浴びた。城戸はその感覚が忘れられず、また注目されたい気持ちや遊び相手…

>>続きを読む

二度と作れない映画と言われていた意味が分かった。熱意と狂気に満ち溢れた作品。狂気の半分くらいは菅原文太が占める。菅原文太がヘリコプターに掴まって銃をぶっ放すシーンと、銃で何回も撃たれまくるが、中々く…

>>続きを読む
ジュリーはずっとブーツカットやし菅原文太は渋すぎ
全編シリアスかと思っとったけど所々昭和のそうはならんやろ展開多くてすごかった

城戸が何をしたいのかサッパリ理解できなかったけど、当時の若者なら説明なしで理解できたんですかね?
幼稚なのかニヒリズムの極致なのか…。

逆に、ゼロが死んだ後の復讐戦みたいなラストは目的が明確になっ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事