3回目の視聴
おくりびとの後に観ると、己の中で何らかの価値観がブチ壊れてより人間の考えや営みの多様性を感じることができます。
葬式をビジネスにすることは嫌いだが、葬儀という儀礼自体は大好きでそれをせ…
国際葬儀協会、略して国葬。
真面目にふざけた事をやっている。
デスマスク、水子慰霊祭、テレビ葬儀…その内容。一体何の冗談かと思った。
案の定、途中離反した勝新も葬儀博覧会などと迷走してる。
野…
大傑作。今まで見ていなかったのを反省。タイトル通り”葬儀”を題材にしたブラック・ユーモアで、OPが芳名帳にクレジットが載るのがまず人を喰っている。デスマスクの石膏をパイ投げみたいに投げつけたり、霊柩…
>>続きを読む一言、ヤバすぎる映画だった。凄いわ、これ。
原作は、野坂昭如
脚本は、藤本義一
主演は、勝新太郎
この顔ぶれなので、見る前から、凄そうだなとは予測はついていたが、これは、ちょっとビックリしたわ。…
点数は高くないけど、勝新、好きなんで、あのはちゃめちゃ感は面白かったです。
大阪万博を造っている過程で、中を車で走りまわる。
死顔のディスマスクの作る行程
そして、最後は・・・。
それでも、亡くなっ…