国際葬儀協会、略して国葬。
真面目にふざけた事をやっている。
デスマスク、水子慰霊祭、テレビ葬儀…その内容。一体何の冗談かと思った。
案の定、途中離反した勝新も葬儀博覧会などと迷走してる。
野…
大傑作。今まで見ていなかったのを反省。タイトル通り”葬儀”を題材にしたブラック・ユーモアで、OPが芳名帳にクレジットが載るのがまず人を喰っている。デスマスクの石膏をパイ投げみたいに投げつけたり、霊柩…
>>続きを読む一言、ヤバすぎる映画だった。凄いわ、これ。
原作は、野坂昭如
脚本は、藤本義一
主演は、勝新太郎
この顔ぶれなので、見る前から、凄そうだなとは予測はついていたが、これは、ちょっとビックリしたわ。…
点数は高くないけど、勝新、好きなんで、あのはちゃめちゃ感は面白かったです。
大阪万博を造っている過程で、中を車で走りまわる。
死顔のディスマスクの作る行程
そして、最後は・・・。
それでも、亡くなっ…
『とむらい師たち』(とむらいしたち)は、1968年4月6日に大映が配給した、三隅研次監督によるコメディ映画で、主演は勝新太郎[1][2][3]。三隅研次が監督した映画作品としては異色の映画である[4…
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