現実世界が舞台でありながら、物語に登場する日本はまるで異次元のような空気をまとっている。冒頭の原子爆発から、主人公・城戸がチューインガムを膨らませて破裂させるショットへとつながる演出はとても自然で、…
>>続きを読むバイト先の常連さんにおすすめして頂いて出会いました「太陽を盗んだ男」😌⭐️
太陽を盗み、命を燃やしたアツい男の話だった✨️ロマン〜!良い……
9番は現れてしまったけど、0番は永久に現れませんように…
この頃の邦画ってなんか勢いあるなぁって感じがする。
最初のイかれたジジィの狂いっぷりが最高だった。
そして、内容としては無茶が過ぎるがこれぐらい突き抜ける感じは良いですね。
後半のゼイリブばりの…
過激な映画だった。
今なら撮れそうにない。実際そうなのか、ただ覚悟がないだけか、発想さえもないのか。
ジュリーの映画とはもちろん知っていたが、菅原文太共演だったのか。死闘、本当は好きではないがヒヤヒ…
高校教師、"風船ガム"がプルトニウムを盗み出し、原爆を作成
国家を相手に様々な要求、行動をする
高校教師としての風船ガムはどこにでもいるさえない男、というより変人。こういう先生いるよね、という感じ…
昭和のアツいかっこいいの詰め合わせかなと思って見てたら
結構湿っぽい気持ちになるところがある
たまった鬱憤が吹き出す感じがあった
途中から先生→刑事への巨大な矢印があって
ゼロさんとのラブがありつ…
(C)1979 東宝/フィルムリンク・インターナショナル