太陽を盗んだ男の作品情報・感想・評価・動画配信

太陽を盗んだ男1979年製作の映画)

上映日:1979年10月06日

製作国・地域:

上映時間:147分

ジャンル:

配給:

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 設定がぶっ飛んでてカッコいい
  • テンポと演出と曲の入れ方が面白かっこいい
  • 菅原文太の半不死身設定が印象的
  • 原爆作るシーンが綺麗で好き
  • スケールがすごく、規模も今の邦画とは規格外
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『太陽を盗んだ男』に投稿された感想・評価

N
3.0
これぞ昭和のエンターテイメント
懐かしの俳優陣、ジュリーのカッコ良かったこと!しかし不死身すぎません?
東急や京王や当時の街並みも懐かしい
3.9

20260211 太陽を盗んだ男
1979年映画 沢田研二 菅原文太 池上季実子
西田敏行 水谷豊 長谷川和彦監督脚本
2026年1月逝去 室井滋
理科中学校教師 ふうせんガム 
修学旅行中バスジャ…

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胸熱
3.0
つーかさ、長くね
逆に髪もそんなちょいちょいしか抜けへんもんなん?知らんけど
50年前の東京感を見れて良かった感はある
zchr
1.6

いや、キツかった。

楽しみにしてたのにどこもはまんなかった。
2時間半の長さも編集も演出もショットも全部合わない。タイトルはめちゃくちゃいいのに。


プルトリウム抽出してるところはウォルターホワ…

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哀悼の意を込めて視聴。
これ含めて2作のみなのは勿体無い。だが最高の2人をキャスティングし、ここまで社会的かつエンタメ作品を生み出してしまったため、超えるものを作ると言うプレッシャーに悩まされてたの…

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中学教師の主人公が原子力発電所からプルトニウムを盗み、原子爆弾を作る…。ビルからお金を撒いたり公道カーチェイスなどクレイジーで昭和が詰まっていて最高。オールタイムベストが揺らぐくらい面白い映画だった。

ラジオで東野幸治氏が絶賛していた先日に亡くなられた長谷川和彦監督の作品。
当時、人気絶頂期のジュリーこと沢田研二がイカれた中学教師役、不死身の刑事役の菅原文太も良かった。

プルトニウムを盗み自宅で…

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すさまじい。決闘のシーンのジュリーと菅原文太の対比が最高だわ。とてもシリアスだけど、人の真に迫るような説得力があった。鑑賞してよかった。
kaorui
4.5

前作の青春の殺人者をも遥かに超える熱量を前に口があんぐり開いてしまう。もう参りました。
身のこなしもしなやかに沢田研二がこちらに向かって歩いてきたところで真っ赤なタイトル文字が画面いっぱいにドンと出…

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めっちゃエネルギッシュだな〜!原爆が作れちゃった無敵男!強い!

この年代の映画あまり観たことないし、俳優さん殆ど知らんし楽しめるかな〜と心配だったけどめっちゃおもろい!

まずテンポが良いね!サク…

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