気絶するほどおもしろかったぜ! おもしろすぎて興奮しすぎて頭が痛かった こんな映画を撮ってた時代があるんだな
「夢二」のときもおもったが、沢田研二はぜったいにわたしたち観客がみたい沢田研二をやってく…
ツッコミどころあるけど面白い映画だった。無気力な先生が原爆作って国を脅して要求することがくだらないけど、好き勝手やる主人公がかっこいい。お金ばら撒くシーンとプルトニウムを盗むコマ割りのシーンが好き
…
第3回日本アカデミー賞で菅原文太が最優秀主演男優賞を受賞。
読者選出のベスト・テンでも1位に輝くなど、プロも観客も熱狂させた伝説の一作である。
1979年の公開当時、劇場であの衝撃を浴びた日の記憶…
面白過ぎる。あまりにも面白過ぎる。故に、途中でガックリするわけです。こんなに面白すぎては駄目なんです。つまるところは、昭和映画の詰め合わせセット、後半部分はその最大値にまで達している。最初から中盤の…
>>続きを読むテーマといいアクションといいこの時代にしか作れないであろう日本映画
クセが強いけど面白い。
沢田研二ってこんなにイケメンだったんだ!
異常に強靭な山下警部が良い。
昭和映画からしか得られない…
結構無理がある展開が続いたのにもう一度観たいと思った映画でした。
ジュリーがカッコいいからなのか、理科教師が原爆を作るっていうストーリーの面白さなのか原因はわかりません。
調べてみたらカットの構成と…
『野生の証明』しかり、70年代の映画って、雑だけど妙に惹かれる雰囲気で満ちている、気がする。何故だろうか。
正直言って、個人的にプロットに良さはあまり感じなかったかな。理科の先生が原爆作るってのは…
(C)1979 東宝/フィルムリンク・インターナショナル