ほんとは星5くらいの気持ちなんだけど題材が題材なのでスコアはつけられない
戦後35年あたりの公開当時はどのように受け取られたか気になるね そして今が81年目なのである ジュリーは1946年のお生ま…
面白い。ジュリーと菅原文太カッコよすぎ。マジで頑丈だし。本当に全部どうでもよかったんだろうな。社会を巻き込んでの破滅。最後の方の緊迫感とんでもない。オチスゴい。あとプールのシーン本当に怖い。マスコミ…
>>続きを読む撮り方も題材もきっと当時は全てが新しくて、今では絶対出せない空気感とエネルギー。
日本がエネルギーに満ち溢れていて、発散のしどころがない若者達、どこかみんな戦争を忘れていて、原爆すらどうでもいいよう…
主人公の大人になれなかった感じにイマイチのれなかった
でもカーチェイスのシーンはすごい
ちょっといろいろ破天荒すぎる
正直プールのシーンが一番怖かった
ヌード寄席ってマジで何?さすがに知らない東京…
気付けば夢中になっていた。
設定面白い。ストーリーの展開の仕方凄い。なんと言っても主人公の持ってる雰囲気が良かった。これがジュリーの色気というやつか。今観ることができないような作品だから余計に面白か…
諸々の猫の扱いは目に余るが、超弩級に面白い。なんなんだこの予定調和のない世界に漲る爆発的なエネルギーは!!出てくるもの全てがギラつきながらも冷めていて、猥雑で刺激的で高揚感に満ちながらも圧倒的に空虚…
>>続きを読むスリーマイル島の事故と同じ年。
でも、この映画の企画は、事故の起こる前からあったので、こんな映画が作れたと思う。
でも、この後の原子力発電の事故を考えると、完全なSF映画なり。でも、ファンタジーでは…
とにかくジュリーが美しい
カーチェイス、菅原文太の不死身さ、面白すぎる
こんなめちゃくちゃな映画、時代ゆえですね……今の時代じゃ作れないだろうなあ
最後は多分爆発はしたものの……くらいのものじゃなか…
おもろかった。核作るまでが彼の目的で知的好奇心で動かされてたんかな。それ以降は彼に取ってはおまけみたいな感じ。けどそこのそれ以降の部分がやっぱおもろいわ。ラジオになんでも願いが叶うとしたらっていうテ…
>>続きを読む(C)1979 東宝/フィルムリンク・インターナショナル