あまりにも懐かしいけど「世界の涯てに」を再鑑賞してみた。本作は割と思い入れが強い映画。ってのは、ちと大袈裟やけど、公開当時にやっていた映画祭で観た経緯がある訳で。
その時に舞台挨拶で登場したのが、…
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3人の人物像があんまりリアルに立ち上がってこなかった。
特にテッドは終始物語から浮いちゃってる感じがしたし、金城武が最終的に世界の涯まで追いかけにきちゃうほどケリーチャンのことを好きになるというのも…
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スコットランドの風景が綺麗。
香港の雑多な街並みと終盤のスコットランド島の風景のギャップが面白い。
伝えたいテーマが散りばめられている映画だと思った。チョンの探し屋さんの従業員たちとか。サラッとしか…
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金城武とケリー・チャンが綺麗で見入ってしまった。この映画は常にラムの目線で、世界の虚しさが描かれている。そんなラムに、チョンは生きる希望を与えてくれる。チョンは探し物屋として、たとえ何も手がかりがな…
>>続きを読む設定に無理がある笑白血病の人あんな顔色良くないし赤ちゃん産む体力ないでしょ!
お金かかってるのは分かるけどもったいない感じがした笑笑
いろんな要素が盛り込まれすぎてつながりが悪い感じがした、
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