始まり方好き
最初のマックイーン、記憶の倍くらい調子乗ってた
なんといっても音がいいね
最後のシーン泣ける マックイーンがラジエータースプリングスのみんなと出会ったことで、優しさとか謙虚さを持てるよ…
減点要素なし
元々子供の頃2だけ観ていて大好きだったため、1が劇場公開されるということで鑑賞
結果、本当に観てよかった。
これは20年前よりも、SNSが普及しすぎたことによるタイパ至上主義にな…
20年前よりもテレビの映像技術が上がってるからか大人になったからか、めちゃめちゃ綺麗!!!カーズってこんなに美しい映像だったのね!チャッカー!
車の反射とか街並みとか、どこもリアルで素敵。見終わっ…
最初はレースの映画?とも思ったけどそうじゃなくて信頼だったり、友達をみつける作品。最初はライトニングが自分のことしか考えず横暴みたいな性格だったけど小さな町、仲間に出会って尊敬を覚えて、、って時にレ…
>>続きを読む劇場にて。ごめんけど初見でございました。
ディズニーのお膝元イクスピアリで
わざわざ観たわけだけど、
うーん…機関車トーマス的な発想なんだろうが、
有機体と無機体の融合的な
「喋る、意志を持った車」…
存在の「さびしさ」について
コウメ太夫について書かれた本を読んだ。
難波優輝著「存在のさみしさについて」(創元社刊)がその本である。全ページ使ってコウメ太夫について書かれている訳ではないの…
カーズファンの甥へのプレゼントに「これ主人公じゃないけど働く車が好きだしいいかも」とトレーラーのグッズを手に取ったら夫に反対され、マックィーンのグッズをあげることに。
その後「カーズを見たらあいつを…