デイズ・オブ・サンダーの作品情報・感想・評価

「デイズ・オブ・サンダー」に投稿された感想・評価

twilight

twilightの感想・評価

4.0
ワイルドスピード、トランスポーター、Taxi、カーズ…
今までたくさんのカーアクション作品を見ましたが、この作品以上の映画には未だに出会えていません。

一度大きな事故を起こすと身体も心も恐怖に支配され、そこから這い上がれない人間もたくさんいます。

そこからどうやって這い上がるのか?

ハリーカッコよすぎ。
ラスト、みんなでクルマを押すシーンが大好き。
shizukitty

shizukittyの感想・評価

4.0
Amazonプライムで鑑賞。

やっと見れた!!
トムクルーズがかっこいいのなんのって!
ニコールキッドマンと並ぶと少し身長が小さいのが残念だけど、レース中は手に汗握る迫力についつい引き込まれた。

そしてハリー!!アウトローを見てからだったからトムクルーズとのコンビにまたしてもテンション上がる!そしてこのハリーはゴッドファーザーのトムだったのか!

そしてそしてコールのライバルがまさかのウォーキング・デッドのメルルぢゃありませんかぁー!!これまたテンション上がる!
ラストはライバルであり親友との掛け合いがあっても良かったかなと思ったけど、ハリーとのラストも良かった♡
もんち

もんちの感想・評価

3.5
とにかくトムクルーズがかっこよすぎる!若くてぴちぴち!

カーレースは好きだけど、ストーリーは大したことなかったな…。

トムクルーズ、ニコール・キッドマンとよく共演するわねえ(笑)ふたりとも好きだから嬉しい!
Leon

Leonの感想・評価

2.3
豪華な布陣ですが…

今となってはこの監督の主演2人をみれば自ずと「トップガン」を連想する訳ですが内容もどこか似てる。
しかし内容はそれっぽいだけで、熱さに欠ける印象。
トム・クルーズがカッコイイ😄

レースシーンは結構楽しめるし

ニコール・キッドマンが綺麗✨

後半は友情物語でスッキリする

このレビューはネタバレを含みます

すぐ競走したがるロバート・デュヴァルが
最高に可愛い♡
SHUN

SHUNの感想・評価

3.0
ニコール・キッドマン演じる女医さんがまあ綺麗なこと
鉄壁かと思えば、女の子は押せばいけるよ(ただしイケメンに限る)を体現してた笑
320

320の感想・評価

3.0
180110

レース映画ではなく、良くある映画。
若きし頃のトム・クルーズとニコール・キッドマンを観る事が出来る。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.0
ノース・カロライナ州にあるシボレーのディーラー、ティム・ダランド(ランディ・クエイド)は、レースカーのビルダーとして名を博したハリー(ロバート・デュヴァル)に、レースの話を持ちかける。気の進まぬハリーに、ティムはl人の青年を紹介した。レース場のトラックでバイクにまたがったその青年コール・トリクル(トム・クルーズ)は、とてもカーレースなどやるようなタイプには見えない。しかし彼は一旦ローディ・バーンズ(マイケル・ルーカー)の車に乗り込むとコース内を爆走し、ローディのトライアル・タイムを一気に追い抜いてしまった。ローディは憤慨したが、ティムは大喜びし、ハリーもコールをドライバーに迎えての車改造を承諾した。ティムとハリー、コールはデイトナ・レースでの優勝を誓い合う。しかし、タイムにこだわりすぎるコールはなかなかその実力を発揮することができない。ハリーはそんなコールに勝負を挑み、自分のやり方を教えこむ。かくしてコールは見る見る上達し、トップドライバーに成長した。波に乗るコールだったが、ある日レース中に大事故に巻き込まれ重傷を負う。ヘリコプターで病院に運ばれた彼はそこで美人女医のクレア(ニコール・キッドマン)に出会った。コールはたちまち彼女に心奪われた。奇跡的に助かり再びレースに復帰したコールだが、今度はローディの車ともつれ合いになり2人の車は大破してしまう。コールは無事だったが、ローディはひどい怪我を負い、再起不能となってしまった。そしてその時からコールはレースに対する恐怖心を抱くようになっていた。その頃新しくチームに入った若者が次第にコールのライバルとなる。ハリーにも見放され、荒れるようになりクレアに当たり散らすコールだった。失意の日々を送るコールだったが、自分の恐怖心を克服し、もう一度デイトナ・レースに挑戦することを決意する。コールの変化に気付いたハリーは新しい車を組み立てることに同意した。クレアも協力を惜しまなかった。そして待望のデイトナ・最終レース。危ない場面も無事に切り抜け、観客のどよめきの中コールは見事優勝を勝ちとるのだった。
「トップガン」で組んだトニー・スコット監督とトム・クルーズが、ストックカーレースに命を掛けるレーサーの生きざまを描くサクセスストーリー映画。トム・クルーズとニコール・キッドマンが出会うきっかけになった映画であり、日本公開時に週刊文春のデーブ・スペクターの対談でトム・クルーズと揉めるという悪い意味で話題になった映画でもある。
チームオーナーの父親のせいで出場停止を食らい、誰も信じず独断専行だったが、メカニックのハリーと二人三脚でストックカーレースに挑む中で、メカニックとレース中は密に連絡を取りながらレースに挑むことややたら速さにこだわるのではなく駆け引きすることを覚えて一流のレーサーになっていくコールの成長、ライバル同士のコールとローディの友情、スピードと勝敗に命を掛けるレーサーの熱い生きざま、臨場感のある迫力満点のレースシーン、若々しくギラギラしたトム・クルーズを愛でる傑作レース映画です。
師匠?との絆、ライバルとの友情、担当医とのロマンス、王道すぎる気もするけど割と好き。

ニコールキッドマンの我慢が爆発したシーン最高です(笑)
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