死の愛撫の作品情報・感想・評価

『死の愛撫』に投稿された感想・評価

シェルドン・カリーの原作(知らない作家)を、TVMのモート・ランセンが劇場映画の初監督作品とした。炭鉱の町のヒロインが、炭鉱で働いていた両親を病で亡くし、炭鉱を憎悪していた。やはり炭鉱を憎む男と結婚…

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父親と兄を炭鉱の落盤事故で失った女性が、元炭鉱夫と結婚するが、生活は苦しく、やがて夫も炭鉱へと向うことになるが…。
3.4
ヘレナボナムカーター若い!

ずっと暗い映画笑
でも当時の暮らしぶりとかがわかるのでじんわりする。
小説みたいな映画だったなぁ
このレビューはネタバレを含みます
他の方も書いてらっしやいますが、この邦題付けたやつ、他の作品と間違えてないかな。

これは完全に「マーガレット・ミュージアム」です。
夫の指、叔父さんの肺、弟のペニスを飾ってね...
Shizka
1.4
ヘレナを見たくて借りたが、静かにサイコだった。でも共感もなし、見せ場もなし
この映画、貧困に苦しむ炭鉱夫とその妻(それこそ、お金ないから子供を作れない的な)、そして家族の姿を描いててメッチャいい映画なのに、なんでこんな邦題なのか(怒)。

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