ペインテッド・ヴェール 〜ある貴婦人の過ち〜の作品情報・感想・評価

「ペインテッド・ヴェール 〜ある貴婦人の過ち〜」に投稿された感想・評価

whitelily

whitelilyの感想・評価

2.0
愛のない結婚の成れの果て。憎み合って傷つけ合った2人も時間と共に深い愛情で結ばれる…????正直特殊過ぎる状況が生み出した結果のような気がしてならなかった。
旦那さんの復讐があり得ないくらいに恐ろしい…。
結末は感動の悲恋ものだけれど、その経過を考えると何とも言えずにもやもや。
教訓と捉えるなら悪しき行いは自分の元に帰るってところでしょうか。
爽やか過ぎるラストシーンが妙に記憶に残った。
そしてナオミ・ワッツは美魔女的イメージが拭いきれない。
mayu

mayuの感想・評価

2.9
うーーん…。邦題そのままの映画でしたね。ナオミワッツは好みです。
Ryuji

Ryujiの感想・評価

3.5
これちょっと嫁が可哀そうだったなー。そりゃ、不倫したのは腹立つけどさー、その仕返しがいくらなんでも酷すぎない?すげー、ネチネチ責めてくるし。まーでも、後半はいい話だったと思う。
ジャケットとタイトルからしてエロティックなのを想像してたけど、普通にリアリティのあるお話だった。まあ、ちょっとだけエロ。なんせエドワードノートンのおしりが見れますから。
ナオミワッツは結構脱いでるイメージだけど、この作品では控えめだった。それにしても綺麗すぎて眩しかったわ。
オチは想像出来たけど、私はわりと好きだった。
コレラって怖いな、、
福之助

福之助の感想・評価

3.0
エドワード ノートンが主演なので観ました。
このタイトルからは想像のつかないストーリー。
個人的に主人公が異国の地でこんな事をしてあんなことになる。と言う映画が好きじゃないです。言葉の壁、見た目の違い、見ていてしっくりこない事が多いからです。
不倫の映画と思い観ていると病気についての話しになって異国の地、医者、修道院、妊娠、別れ。
と目まぐるしい映画でした。
rrrrr

rrrrrの感想・評価

3.6
きれいな女優さん
飽きずに最後まで見れた
感動とかはしなかった
ゆにけ

ゆにけの感想・評価

3.8
美しい妻、寡黙な学者の夫
切ないすれ違い……悲しくも美しい佳作です
妻の新たな旅立ちに希望が持てた
mutant

mutantの感想・評価

2.8
鑑賞自分用メモ

コレラ
浮気
京劇
妊娠
手紙


で思い出せるかな:;(∩´﹏`∩);:
みてておもったのは退屈は人を殺すということ、、。
黒髪のナオミ・ワッツが美しすぎたので低評価は付けないことにしました……。🙏
Filmjunky

Filmjunkyの感想・評価

3.5
変な邦名で損してるパターン!

夫婦のすれ違いや和解から結婚とは、人生とは何かを考えさせられる良作です。

ナオミワッツが兎にも角にもこの時代のファッションが似合ってて、綺麗過ぎる。今回のエドワードノートンの役は聖人過ぎて隙が無さすぎるので、あまり親しみは沸かない。
YokoGoto

YokoGotoの感想・評価

3.4
ナオミ・ワッツとエドワード・ノートンが主役だったので観てみた。
10年前の映画で、どちらも若々しく、演技が上手い。

エドワード・ノートンの引き算の演技って好き。