ひょんなことから木曽の材木トラックの会社で働くことになり、積み込みの事故で旧友の安曇野を失うというところまでは昭和の映画らしい展開の豪快さの中でも現場仕事の過酷さを誠実に描いていて良かった。
また…
シリーズ9作目。マドンナは小野みゆき。ライバルは地井武男。小野みゆきの登場シーン等々男勝りな感じ、マッハ文朱パターンかと思いきや何と久しぶりの星点滅。点呼やトルコ復活といった原点回帰を見せてくれて、…
>>続きを読む1月10日@otsurourevue
乙郎さん@otsurourevue
鈴木則文『トラック野郎 熱風5000キロ』1979
DVDで鑑賞。7作目以降はどれも異色作という印象だったけどこれはまるで…