トラック野郎 望郷一番星の作品情報・感想・評価・動画配信

トラック野郎 望郷一番星1976年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:100分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

『トラック野郎 望郷一番星』に投稿された感想・評価

3.8

3作目。

今度は北海道。

もうこれ、あれね、大枠ずっと同じね。

桃は恋していろいろ勘違いして振られる。その途中で別のカップルができる。何か丸く収まる。

作品ごとにマドンナとライバルが変わるし…

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328
3.2

今作のライバルは梅宮辰夫演じる「カムチャッカ」。登場人物は皆が一様にぶっ飛んではいるものの、カムチャッカはその中でも異質な狂いっぷり。
更に物語も演出も三作目にして狂い具合のステージが上がっています…

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4.0

トラック野郎シリーズ初鑑賞。
もっとヤクザな内容のものを想像してたのだけど、
いい意味でみんなおバカ、荒っぽくも大らかで楽しいコメディでした。なんというか、昭和のワイルド・スピードですね。
あっけら…

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夜にギラギラさせながら走る
電飾トラック(デコトラ)は
見ててワクワクしますねぇ

あれだけピカピカやってたら
運転手さんも気合い入るだろうなぁ

なんで、普通乗用車で
やる人いないんだろ? 😆

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東映オンデマンドにて鑑賞

冒頭から、ジョナサンの9人の子どもを連れてトルコ風呂に行って嬢も含めてみんなで風呂に入るし、子どもの前でおっ始めようとする、今では考えられない規制の緩さで掴みはバッチリ

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このレビューはネタバレを含みます

やっぱり面白くて、楽しくて、泣ける。
このシリーズ、東映臭が強くて、まぁソレもわかるけど、松竹の、辛く切ない男のシリーズと、双璧を成すとおもうんですよね。なので、多くの人に見てほしい。
ただし、オゲ…

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fkr
4.0
@U-NEXT 面白い。カムチャッカ梅宮。馬が苦手の桃次郎。見所盛沢山。吊り橋の緊張感、そこからの爆走も激熱。
魚のくだりと女ドライバー、そして地面に水を撒くくだりを覚えてる。
他は全部パターン同じすぎて分からねー。
過去鑑賞。鈴木則文1976年監督作品。シリーズ第3弾。菅原文太、愛川欽也主演映画。
下品な「男はつらいよ」って感じ。

熱い心が伝わってくる映画。

トルコ風呂に子連れはいかがなものかと。。。

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