1本目
現実と嘘が区別が付かなくなるアニメーションならではの表現は今敏だなと納得。SF×オペラという組み合わせは新しい。思い出に執着するのはよくないという1メッセージはあって良かった。結末は悪い夢の…
2092年10月12日
スペースデブリとオペラ
1世紀前
現実世界から幻覚の中に入り込む生温い気味悪さは今敏だな。絶望への潔さも。
思い出は逃げ込む場所じゃない。
目覚めてよかった。
管楽器が菅野よ…
あらすじも何も情報を入れず鑑賞。AKIRAの人!童夢の人!くらいしか大友さんは知らないです。
オムニバスなんだね。彼女の想いで、最臭兵器、大砲の街。
なんだか世にもみを感じました。2時間近くあっ…
『彼女の想いで』ももちろんよいのだけど、『最臭兵器』、『大砲の街』がぶっ刺さり過ぎる。
『最臭兵器』は、宇宙が舞台の前話から急に現代の日本が舞台となり当初は楽しめるか不安だったが、市ヶ谷の地下5Fの…
今敏好きとしてはやはり彼が脚本を務めた第1篇の「彼女の想いで」に最も惹き込まれた。記憶や潜在的な欲望などが溢れ出す夢、実際の記憶と夢の混同、現実を見つめれば見つめるほど現実感がつかめなくなる感覚とい…
>>続きを読む数年前に勉強がてら見ているがもう一度見直したので残します。
1.彼女の想いで
とてつもない時間を使って労力を注いでるなと思った。クオリティえげつない。セル画アニメやってた人たち変態すぎるよ。
ハラ…
メモリーズ製作委員会