ペンタゴンペイパーズと似ているが、社主が記者を守ってくれない点が違う。2000年代前半くらいのアメリカ社会が舞台で、まだ紙の新聞がかろうじて影響力を持っていた時代の話。記者やジャーナリストの話は好き…
>>続きを読むラッセルクロウが好きで見たけど、想像以上に重い内容だった。
原題は「state of play」イギリス英語で「進歩状況」の意味。
BBCのテレビドラマのリメイクである。
記者が真実を求めて真相を追…
あるあるの政治と権力と金と女の子の話だった。でも「ほんとにあるある」なのよね🤷🏻♀️
ラッセル・クロウのロン毛がとにかくキモイ。似合わない‼️
🇺🇸では昔っから政治腐敗、また、それによる殺人な…
♢2026年/57本目
おーーーもしろかった!!!
ラスト、帰りは夜中の二時過ぎ…?
記者って大変、、、、
毎日、時間関係なく働いてるんだろうな…
文章書けるのもすごい。。。
レイチェルマクア…
このレビューはネタバレを含みます
邦題… いいね👍
サツなんかに負けたくないヘレン・ミレン演じる編集局長
📰カッコよかった〜🫶
ストーリーに没入… 忘れた頃にベイトマン登場🤗
この頃ぷっくり。ソニアを見つけてきたPR会社の
ドミ…
これ観てないと思ってたら…観てました😂💦
しかもレンタルするという痛恨のミス‼️
100円だったのでまだ良いが(笑)🤭 w w
はじめてみたときと同様にちょっと頭がごちゃつくやつでもう少しシンプルに…
二つの全く関係なさそうな事件が繋がって、大きな陰謀が見えてくる、って建て付けの、一昔前?ふた昔前?によくあったパターンの創作映画。
話はちゃんと面白く作られてるし、要所要所のキャスティングにヘレン…